【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part43
1- 20
200:名無しNIPPER
2018/07/30(月) 16:10:31.53 ID:cz0aDlZ50
野口「………最後通告ということになるけどいいかい?無条件完全降伏それ以外は認めないってことを伝えておいておくれ。島津あんたは念のために攻撃部隊の編成を陸奥や長門たちとやっておきな」


201:名無しNIPPER
2018/07/30(月) 17:53:29.20 ID:CtASLdGO0
野口「あと皇、あんたのとこの神通の増やしかたなんとかならないのかい?ああいう卑猥な方法で増えるのはどうもねえ」五月雨に戦姫と絡ませられてから卑猥なことがさらに嫌いになった野口、卑猥なことを完全禁止にするのか今の最大の目的である。


202:名無しNIPPER
2018/07/30(月) 19:44:24.34 ID:UI1HtHBbo
音無「お言葉だがご老人、今回のこの作戦、あんたはどうしても五月雨に仕返しがしたいとムキになってるとしか思えん。件の七夕の短冊もはるかの奴がむしろ被害者だということを明らかにしていればこんな事にはならなかった。そして俺の見立てではこの戦力の10…いや100倍を以てしても五月雨には傷一つつかないぞ」音無がいつになくシリアスな調子で言った。


203:名無しNIPPER
2018/07/30(月) 20:23:09.03 ID:Vr8Du+Hz0
野口「ふん、元大元帥といっても今は無役のあんたに発言権はないよ、それにねこの私が戦力差もわからないほど愚かだと思ってるのかい?伊達に長く生きてるわけじゃないってことを教えてあげるよ、五月雨は解体、はるかはギロチンポ、それを足ががりに卑猥禁止令を公布してやるからまっておいで」


204:名無しNIPPER
2018/07/30(月) 20:49:36.96 ID:/h6Tt3zkO
そして、さみだれ達と皇が合流した。皇「何とか五月雨を説得したいが。」


205:名無しNIPPER
2018/07/30(月) 20:58:13.08 ID:E2GfejIS0
そんなときに激震が走った。大悪魔五月雨と野口娘率いる舞鶴が手を結んだという知らせが入ったのだ。


206:名無しNIPPER
2018/07/30(月) 21:21:41.21 ID:Vr8Du+Hz0
如月「五月雨様貴女に仕え貴女の望む世界を作るために命をかけることを近います」大悪魔五月雨「いいでしょう、性は命の根元そんなこともわからない愚かな大本営など滅びるべきです…………過激なことを嫌う野口娘さんは大丈夫ですか?」白雪「あの方には理由は言わずに快楽地獄に出向いて貰いゲートを封鎖しましたので、全てが終わったあとに話し合いで世界を纏めたとか言っておきましょう」五月雨「大丈夫ですよね?本当に大丈夫ですよね?あの人には勝てる気がしないんですから」大悪魔に戻っても野口娘が苦手な五月雨だった。


207:名無しNIPPER
2018/07/30(月) 22:32:45.68 ID:+r6wTDLN0
五月雨「他にも我が軍門にくだったメンバー達がいるようですね。」気をとりなおし、辺りを見る五月雨。



208:名無しNIPPER
2018/07/30(月) 23:26:08.83 ID:UI1HtHBbo
大悪魔五月雨「それと」五月雨が指を鳴らすとサミダレエルと子豚Bが中空から落ちてくる。大悪魔五月雨「サミダレエル、そんなに子豚Bを愛するなら認めましょう。元々愛がある行為なら認めてますしね。でも、あなたも私からできたのなら、ここに提督の愛を注がれるべきですよ」サミダレエル「え、いきなり何…ひうっ」五月雨の指がサミダレエルの秘所を開くと、外気に触れた粘膜がいやらしく収縮した。


209:名無しNIPPER
2018/07/30(月) 23:45:25.23 ID:+r6wTDLN0
五月雨「弱くなったわね。あなたは。」サミダレエルを見てため息をつく五月雨。


210:名無しNIPPER
2018/07/31(火) 06:55:49.93 ID:LZ9nO9310
子豚b「ぶー(や、やめろサミダレエルさんから離れろ!)」大悪魔の圧倒的なオーラに圧され震えながらサミダレエルを守るかのように五月雨の前にたつ子豚B


1002Res/264.62 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice