【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part43
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207:名無しNIPPER
2018/07/30(月) 22:32:45.68 ID:+r6wTDLN0
五月雨「他にも我が軍門にくだったメンバー達がいるようですね。」気をとりなおし、辺りを見る五月雨。



208:名無しNIPPER
2018/07/30(月) 23:26:08.83 ID:UI1HtHBbo
大悪魔五月雨「それと」五月雨が指を鳴らすとサミダレエルと子豚Bが中空から落ちてくる。大悪魔五月雨「サミダレエル、そんなに子豚Bを愛するなら認めましょう。元々愛がある行為なら認めてますしね。でも、あなたも私からできたのなら、ここに提督の愛を注がれるべきですよ」サミダレエル「え、いきなり何…ひうっ」五月雨の指がサミダレエルの秘所を開くと、外気に触れた粘膜がいやらしく収縮した。


209:名無しNIPPER
2018/07/30(月) 23:45:25.23 ID:+r6wTDLN0
五月雨「弱くなったわね。あなたは。」サミダレエルを見てため息をつく五月雨。


210:名無しNIPPER
2018/07/31(火) 06:55:49.93 ID:LZ9nO9310
子豚b「ぶー(や、やめろサミダレエルさんから離れろ!)」大悪魔の圧倒的なオーラに圧され震えながらサミダレエルを守るかのように五月雨の前にたつ子豚B


211:名無しNIPPER[sage]
2018/07/31(火) 06:56:22.53 ID:rkt50KjmO
子豚B「ブヒィ!(サミダレエルさんを放…うぐっ!)」子豚Bが大悪魔五月雨にタックルをするが片手で顔面を掴まれ止められる。五月雨「あなたにも彼女の愛し方教えてあげますよ、さあ提督、召し上がれ♪」広げられたサミダレエルの格納庫の先に、そそり立った単装砲があった。


212:名無しNIPPER
2018/07/31(火) 07:22:41.40 ID:LZ9nO9310
はるか「すまないなサミダレエル、今の五月雨を止めることは誰にも出来ない…気持ちよくしてやるから許してくれ」サミダレエル「や、やめてください子豚Bくんが視てる前でなんて……えっ?どうして子豚Bくんに見られてると嫌なの?私は誰かにみられるなんて気にしないし、相手が誰であろうと喜んでいたはずなのに」快楽の化身のようなサミダレエルに快楽以上に大切な気持ちが生まれようとしていたが本人はまだそれがわかっていなかった。


213:名無しNIPPER[sage]
2018/07/31(火) 08:00:23.09 ID:rkt50KjmO
はるか提督「いれるぞ」サミダレエル「ま、待って、やめ…んううううぅん」何百度と交わり、知りつくした妻と同じ身体の中に入っていく単装砲。五月雨の魂に刻まれた快楽がサミダレエルに濡れた声を上げさせる。


214:名無しNIPPER
2018/07/31(火) 10:49:58.55 ID:hvgV2T2M0
はるか「聞こえるかサミダレエル、今の五月雨はどう考えてもおかしい大悪魔化は前にもあったけどここまでじゃなかった、なにかあるはずだ元とは言え天使で五月雨の分身ともいえるお前なら調べることができるだろ、ここから脱出して調べてくれ」サミダレエルの耳元へ小声で語りかけるはるか


215:名無しNIPPER
2018/07/31(火) 14:03:17.16 ID:SFkjZUE+O
サミダレエル「はひー。」返事をするサミダレエル。一方、五月雨は、ホルスを監禁して恐ろしい兵器を産み出していた。その名も深海転生光線銃。文字通り、艦娘や人間を深海に変えてしまう兵器であった。五月雨「とりあえず、ホルス君。実験台になってください。大好きな深海になれますよ。」ホルス「やだー。やめろー。」光線を浴びるホルス。すると、体が溶けて駆逐古鬼に姿が変わっていった。


216:名無しNIPPER
2018/07/31(火) 14:08:20.86 ID:pdqfSIrP0
大悪魔五月雨「成功ですね。これであの糞ばばあを深海に転生させて、アラ虐が生ぬるいと感じるぐらいに虐○してあげますよ。」笑う大悪魔五月雨。


217:名無しNIPPER
2018/07/31(火) 14:30:29.05 ID:6xd3e9+YO
深海側に厳しい情勢を利用して、敵対者を合法的に処分するための悪魔的考えを閃いていた大悪魔五月雨。その様子をみて、はるかは恐怖を感じでいた。


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