【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part43
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296:名無しNIPPER[sage]
2018/08/05(日) 22:03:53.12 ID:q7Tfkp3ro
(前の設定かなんかでブレインの指揮下に入ったのははるか提督に近づくためで、建造時にブレインが知ってたら離さないんじゃね?)誰もいない部屋に生まれたままの姿で降り立つ五月雨。


297:名無しNIPPER
2018/08/05(日) 22:34:29.33 ID:S0l32zzH0
そして、五月雨の目が光り輝き何やら呪文を唱え始めた。


298:名無しNIPPER
2018/08/06(月) 07:20:42.80 ID:I3RqhBb10
ふぶつき「ばぶ(ここで五月雨さんを始末すればいいんだな、そうすれば歴史がかわって今の五月雨さんも消えるはずだ)」さみだれ「消してどうすんのさ!?」ふぶつき「ばぶ(えっだって五月雨さんがいなかったらダーク五月雨やサミダレエルとか迷惑な存在生まれないし、マイさんやオシリス様いや尻子さん、ホルスくんや島の人も死なずにすむかなって)」


299:名無しNIPPER
2018/08/06(月) 07:32:08.35 ID:aThTf5gr0
ゆうさめ「ばぶ。(お前はあほか。さみだれも消滅するだろ。)」


300:名無しNIPPER
2018/08/06(月) 09:18:26.82 ID:d6f6l1+lO
ゆうさめ達が喧嘩するなか、呪文を唱え終えた五月雨。すると西洋天界を蹂躙した大悪魔五月雨が召喚された。大悪魔五月雨「何を企んでいるのかしら。ここで始末してあげるわ。」


301:名無しNIPPER
2018/08/06(月) 10:02:04.12 ID:I3RqhBb10
さみだれ「母さん…」ゆうさめ「ばぶ(とりあえず大悪魔と謎の装置のことはわかったここは撤退だ、タイムマシン起動)」大悪魔五月雨「逃がしませんよ!」大悪魔の放った光線がタイムマシンを直撃するがなんとか現代に戻れた一同、ただタイムマシンは破壊され二度と使うことは出来なくなっていた。


302:名無しNIPPER
2018/08/06(月) 10:26:06.79 ID:RZqFALunO
現代に戻った一同は愕然とした。大悪魔五月雨は、日本天界をも蹂躙していたのだ。霞命「たしゅけてください。大悪魔五月雨様。」大悪魔五月雨「あら。サディストの霞命さんはマゾだったのね。」ゆうさめ「あぶっ(そんな、大悪魔の奴もうタイムスリップしたのかよ。)」大悪魔五月雨の支配する世界はある意味、深軍団に支配されていたときがまだ幸せと感じるものになっていた。


303:名無しNIPPER
2018/08/06(月) 11:23:38.03 ID:4/URjm3e0
ゆうさめ「ばぶ(ちょっとまて大悪魔は過去に召喚されたんだろ、なんで現代にいるんだ?)」皇「この脆弱さこいつは分身だな、本体は過去にいたやつかとなると子豚D!」子豚D「時空破断装置作動!」分身の大悪魔を一撃で葬り去った皇の合図でスイッチを押す子豚D、時空間が破壊され過去からの転移が不可能になった。皇「これで少しは時間がかせげるはずだ」


304:名無しNIPPER
2018/08/06(月) 11:36:31.26 ID:prX+/uJ70
野口「つまり大悪魔は時空間の狭間に落ちてると」皇「ああ、ちょうどタイムスリップする瞬間らしくてな、あいつなら近いうちに脱出するだろうがそれでも最低数週間は動けない」野口「そうかいそうかい、つまり今がチャンスだてことだね、はるか鎮守府と舞鶴に一斉攻撃をかけるよ、相手は大悪魔に与する人類の敵だ、一人たりともいかしておく必要はない殲滅作戦の開始だよ」


305:名無しNIPPER
2018/08/06(月) 12:04:51.57 ID:7Bk/hmX+O
ゆうさめ「あぶっ(ちょっと待ってー。)」さみだれ「お願いします。止めてください。」ゆうさめとさみだれが野口を止めに入る。二人とも関係者で処分対称になっていたし、さみだれは体を奪われたり、関係者は洗脳されていたからである。


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