【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part43
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321:名無しNIPPER
2018/08/06(月) 17:43:29.20 ID:iIWcZHzP0
さみだれ「聖巨乳力よ。ホルス兄さんや父さん、マイさん、母さんや妹達を救うために力を貸してくれーー。」最後の力を振り絞り叫ぶさみだれ。


322:名無しNIPPER[sage]
2018/08/06(月) 17:54:07.90 ID:4qD5tD5gO
そして奇跡がおきた


323:名無しNIPPER
2018/08/06(月) 18:23:21.47 ID:UqYSkuuwO
最後の力を振り絞り、さみだれが駆逐古鬼の胸に吸い付いた。駆逐古鬼(ホルス)「くあおー。ばかたれが何をする。悪あがきかー。」剥がそうとする駆逐古鬼(ホルス)。しかし、さみだれはすっぽんのように引っ付いて、駆逐古鬼(ホルス)の胸を母乳を吸い続けた。


324:名無しNIPPER[sage]
2018/08/06(月) 19:16:04.42 ID:4qD5tD5gO
駆逐古鬼「ふあああありゃめえええええ!?」想像だにしない快楽と、そしてホルスは初めて愛を知った。


325:名無しNIPPER[sage]
2018/08/06(月) 19:40:10.25 ID:nyj8uC5V0
さみだれ「もう一押し、あとなにかがあれば兄さんは元に戻る」皇「ホルス、憎しみを憎悪を思い出せ、半端な憎悪が深海化に繋がる、真の憎悪を自身を島の仲間を家族を奪われたことを思い出せ、おまえはおまえから全てを奪ったものと同じ存在に成り果てていいのか」ホルス「嫌だ、僕から僕らから家族も友人も未来も奪った深海になるなんて絶対に嫌だ、深海は滅ぼす、一匹たりとも例外なく僕自身であろうともアンフェル・シャトー・ディフ!」黒い炎の中からホルスが飛び出してきた。


326:名無しNIPPER
2018/08/06(月) 20:05:30.32 ID:UqYSkuuwO
ホルス「元に戻ったのか。さみだれ、皇さん。僕は。胸を吸ってください。」盛大にずっこけるさみだれ達。どうやら、さみだれに胸を吸われたため、胸を吸われる快感に目覚めてしまったらしい。ホルスもようやくはるか一家のように特殊な性癖に目覚めたようだ。その後、白さみだれに変わって、変態赤ん坊達に胸を吸われるようになるのは別の話。さみだれ「マイさんや父さんを助けないと。」二てに別れ、対応することになった。


327:名無しNIPPER
2018/08/06(月) 20:15:24.97 ID:OlNOA3CQ0
大悪魔さみだれを止めるチームと島津を止めるチームに別れ、対応することに。さみだれはどちらのチームに行ったかと言うと、


328:名無しNIPPER
2018/08/06(月) 20:21:43.96 ID:xGQSF4Pz0
さみだれ「ここは僕自身で決着をつけないとな」 ということで大悪魔さみだれの方に行くことにした


329:名無しNIPPER
2018/08/06(月) 20:27:03.27 ID:nyj8uC5V0
ホルス「僕もそっちに行く、マイさんははるか鎮守府にいるからね」ふぶつき「ばぶ(僕は舞鶴にいくよ、みんなを助けたい、如月先生や白雪先生を助けるんだ)」ゆうさめ「ばぶ(僕も舞鶴にいく、白さみだれやしぐれちゃんが心配だから(この二人以外は島津提督と協力してぬっころがしてやる特に如月と白雪は絶対に首とってやろう)」


330:名無しNIPPER
2018/08/06(月) 20:42:25.52 ID:d6f6l1+lO
ゆうさめ「んばー。(そして、卯月をぶち○してやルーー。)」卯月への憎しみが駄々漏れのゆうさめであった。一方、大悪魔五月雨は桜里に大苦戦していた。


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