【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part43
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421:名無しNIPPER
2018/08/10(金) 22:37:36.67 ID:d5/HVImw0
そんな時、次々と子豚B以外の子豚達がやってきて、親豚同様、寸胴鍋に煮られてのたうち回っていた。坂本「一体何なんだ。金色の豚が現れると茹でられないといけないのか。」茹でられのたうち回る神豚親子に尋ねる坂本。


422:名無しNIPPER
2018/08/10(金) 22:57:39.28 ID:f8zm4Cwv0
子豚A「ぶー(いえ僕らは母さんを助けに来ただけです)」子豚C「ぶー(母さんは金色の豚を見てからなんかおかしいんです、助けてください坂本さん)」子豚D「ぶー(空母水鬼ちゃん解体してもいい?)」子豚F「ぶー(お母さん私が小町様となるはずだったのにとかよくわからないことばかりいってるの)」真っ赤にゆで上がりながら訴えてくる子豚たち。


423:名無しNIPPER
2018/08/10(金) 23:30:44.37 ID:d5/HVImw0
坂本「わかった。取り敢えず、子豚D。貴様だけは許さん。」子豚D「ぶひーーー。」水鬼を解体といった子豚Dは坂本の逆鱗にふれ、豚として屈辱的扱いを受けることになった。


424:名無しNIPPER
2018/08/11(土) 00:16:14.84 ID:1H26wJ+I0
そんな時、新たな来客がやって来た。


425:名無しNIPPER
2018/08/11(土) 03:04:25.56 ID:oAzCblo00
子豚「ぶひー。」(伝説の金豚、それはかつて天界で暴れまわり破壊の限りを尽くして神々に封印されていた最強の神豚です。その名もブー○リー)


426:名無しNIPPER
2018/08/11(土) 08:16:53.12 ID:1H26wJ+I0
やってきたのは、はるか鎮守府とかなた鎮守府の団体さんであった。


427:名無しNIPPER[sage]
2018/08/11(土) 08:19:25.28 ID:2f/EV59n0
子豚A「ぶー(えっ?僕は至高の愛で目覚める究極の愛の戦士って聞いたけど)」子豚C「ぶー(ぼくは超特ssの肉質の至上の美味の豚だって)」子豚D「ぶー(俺はあらゆるものを解体できる伝説の豚だって聞いた)」子豚F「ぶー(私はヤンキーになった豚って)」どうもはっきりしないようである。


428:名無しNIPPER
2018/08/11(土) 09:32:49.74 ID:GUc+J6Hu0
坂本「豚どもは置いといてお前達注文は何だ?」


429:名無しNIPPER[sage]
2018/08/11(土) 09:36:32.30 ID:4wfbLqIg0
かなた「ふん、こいつと一緒に食べるのは気がくわん、店主直ぐにできて早く食べ終わるものを速攻でもってこい!」はるかをライバル視しているかなた、ちなみにはるかはかなたのことをどう思ってるかというと


430:名無しNIPPER[sage]
2018/08/11(土) 10:03:23.45 ID:VwzC3Pu3o
はるか(誰だったっけこいつ…)


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