【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part43
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692:名無しNIPPER
2018/10/24(水) 20:51:09.05 ID:vNbUso9lO
五月雨「息子に何をするの。」攻撃をする五月雨。魔界浜風「甘いですね。」魔界浜風がfateグランドオー○ーの○シュみたいな盾をとりだし五月雨の攻撃を防いだ。


693:名無しNIPPER
2018/10/24(水) 21:02:04.74 ID:GcNcmU0N0
はるか「ちょっとまて君らがにらみあってる余波だけで鎮守府がっ、あぁ〜屋根がぶっ飛んだ!?」鳥海「…この鎮守府には修繕費も資材もないですから」


694:名無しNIPPER
2018/10/24(水) 21:14:19.56 ID:vNbUso9lO
はるか「なんだって!先ずは資財集めの遠征から始めないといけないのか。」頭を抱えるはるか。五月雨と魔界浜風の戦いをしり目に壁に突き刺さったさみだれを、鳥海とはるかが運びドラム缶風呂に放り込んだ。


695:名無しNIPPER
2018/10/24(水) 22:48:31.31 ID:GcNcmU0N0
鳥海「遠征ですか?そんな燃料代ありませんし、それにこのあたりはろくなものがありません、やっても赤字ですよ…」


696:名無しNIPPER
2018/10/24(水) 23:27:51.71 ID:CezAlNw70
はるかが困惑しているとき、その様子を衛星カメラで小百合大元帥が見ていた。


697:名無しNIPPER[sage]
2018/10/25(木) 12:25:48.64 ID:esb13OZ8O
小百合「……ちょっと可哀想ね」


698:名無しNIPPER
2018/10/25(木) 12:34:52.27 ID:XnLgYgzjO
流石にやり過ぎたかなと思い反省した小百合。補給物資等を送ることにした。一方、修復したさみだれは、はるかや鳥海と共に五月雨と魔界浜風の様子を伺うことに。


699:名無しNIPPER
2018/10/25(木) 12:35:57.88 ID:6a7kkRmA0
小百合「でもこれではるかや五月雨はまともに動けずこちらの動きも掴めないわね、厄介なかなたはジャービィスを取り込んで情報操作しているから問題無し、皇も子供状態で有事ならともかく情報戦ではこちらも問題ない、島津や決闘は脳キンなのでほうっておいても大丈夫、他の連中は囮の碇元帥に目を向けてる、ふふっ全てを私が手にするのも時間の問題ね」


700:名無しNIPPER
2018/10/25(木) 18:27:52.40 ID:9u/82Yx6O
そうとは知らないはるか達。小百合から送られた補給物資に泣いて土下座をして感謝をして改めて忠誠を誓うのであった。


701:名無しNIPPER
2018/10/25(木) 19:19:55.23 ID:XsUMKPE70
そして、五月雨と魔界浜風の方はどうなったかと言うと。


702:名無しNIPPER
2018/10/25(木) 19:57:39.99 ID:hBizKvAU0
ぶつかり合ったことで深く結び付く友情が産まれていた。


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