【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part43
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705:名無しNIPPER
2018/10/25(木) 21:58:06.50 ID:Na3h2HW10
漁船に乗って指示を出すはるか。さみだれ「かあさま。こっちに追い込むよ。」網で囲いサンマを捕獲するさみだれ達。魔界浜風「ふん。」銛でサンマを串刺しにしてとらえる魔界浜風。はるか「大漁だな。どれくらいとれたかな。」幼児鳥海に計測してもらう。


706:名無しNIPPER
2018/10/25(木) 22:49:50.46 ID:GTmVWVfv0
鳥海「…一匹ですね」はるか「へっ?」さみだれ「なにいってるの鳥海さんこんなにいっぱいいるじゃない?」鳥海「食べられるのが一匹だけということです、このあたりの海は汚染されていて殆どの魚は毒化してます、食べられるのはほんの一部、たまたま他所から流れてきたのだけです」今夜のご飯は四人で秋刀魚一匹になった。


707:名無しNIPPER
2018/10/25(木) 23:10:01.90 ID:7NP1A14PO
さみだれ「なんて不便なんだ。こんなところは深海側も攻める価値がないから、深海側が攻めてくることなんてないんじゃないの。」文句を言うさみだれ。


708:名無しNIPPER
2018/10/26(金) 08:04:16.62 ID:Dw+XK51Q0
鳥海「ええ、ここ数年たまにはぐれたのが来るくらいです、なので与えられる予算も世界中の鎮守府の中でも最低です」


709:名無しNIPPER
2018/10/26(金) 08:19:32.41 ID:VzYuKjtg0
はるか「このままでは。黄金豚の捜索で一発逆転を狙うしかないのか。」思い悩むはるか。五月雨も小百合の所へ行かなくては思い悩み始める。


710:名無しNIPPER
2018/10/26(金) 09:29:30.50 ID:Q0yrfs5+O
そして、一方のさみだれは魔界浜風の胸を吸おうと企んでいた。


711:名無しNIPPER
2018/10/26(金) 21:40:50.37 ID:VzYuKjtg0
こうして、前途波乱の新鎮守府生活が始まるのであった。区切りかな?



712:名無しNIPPER
2018/10/27(土) 09:25:38.22 ID:t0Jiv+N+O
次はどうしようかな。学校とかかな?


713:名無しNIPPER
2018/10/27(土) 21:23:01.89 ID:6z9hRi4n0
小百合大元帥の改革の一環により養成学校にも大きな変化が起きていた


714:名無しNIPPER
2018/10/27(土) 21:32:12.21 ID:VBGvpXu60
久々に学校に登校したさみだれ。さみだれ「おはよう。みんな元気にしてる。」


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