【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part43
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744:名無しNIPPER
2018/10/30(火) 23:09:39.91 ID:NYUFEV8Y0
鹿島「ふう...その程度の乳首攻めですか?...少し期待したのに残念ですね。では私がお手本というのをみせて上げましょう。」さみだれの上着をまくり上げて乳首にキスをする鹿島教頭。



745:名無しNIPPER
2018/10/30(火) 23:17:21.57 ID:Vvf1odn50
さみだれ「にうydsdfvん。すごい感じちゃうーーーーー。いぐーーー。」余りの気持ちよさに、さみだれの乳首からため込んだ巨乳力を含んだ母乳を噴出し絶頂するさみだれ。さみだれは知らなかった。鹿島教頭もまた魔界浜風同様魔界艦娘であったのだ。


746:名無しNIPPER
2018/10/30(火) 23:23:24.06 ID:vCOmI9TrO
さみだれ「しゅごい。吸われるのがこんなに気持ち良いなんて。」余りの気持ちよさに、母乳を吹き出し、下もお漏らしして腰がガクガクのさみだれ。鹿島教頭「大丈夫?さみだれ君。軽く吸っただけなのに。お着替えを用意するわね。」格の違いを見せつける鹿島教頭。


747:名無しNIPPER
2018/10/31(水) 00:09:55.43 ID:BeY3ww6MO
鹿島「はい、お着替えしましょうねー♪ そういえばこっちのミルクはどうなのですかね?」さみだれの服を脱がし全裸にする鹿島先生。さみだれの少女のような身体に似合わない雄々しい単装砲が先ほどの快楽の余韻に屹立し、脈打っていた。


748:名無しNIPPER
2018/10/31(水) 00:20:20.79 ID:fLuXa39A0
さみだれの単装砲を優しく舐める鹿島教頭。さみだれ「んひーー。でちゃうーー。」鹿島教頭の口の中にミルクを放出する。


749:名無しNIPPER
2018/10/31(水) 00:50:09.24 ID:BeY3ww6MO
鹿島「んー、濃さも量も一級品♪ 再装填も早いけど砲撃も早すぎちゃダメですよ。女の子を満足させるために、今からお○んちんの訓練です!」さみだれ「ふにゃあああああ!?」鹿島教頭に両のタマを優しく揉まれるさみだれ。単装砲が再び砲撃態勢を取り始め、タマの中で弾薬が先ほど発射した量以上に再生産されるのをさみだれは感じ取った。


750:名無しNIPPER
2018/10/31(水) 08:00:20.21 ID:zGBO7GWYO
鹿島教頭「先ずは、後ろの格納庫で楽しませてもらうわね。」鹿島教頭が後ろの格納庫をほぐし、さみだれの単相砲を挿入した。さみだれ「しゅごい。気持ち良いー。」余りの気持ちよさに激しく腰を打ち付けるさみだれ。


751:名無しNIPPER
2018/10/31(水) 08:06:32.77 ID:fLuXa39A0
尚、お尻戦士のゆうさめ達は乱入してこなかった。


752:名無しNIPPER
2018/10/31(水) 08:15:30.63 ID:r+4/cuV60
さみだれ?「しゅごく気持ちいい、赤ちゃんたちやしぐれちゃんよりしゅごいぃぃ」さみだれ「さてと教頭の相手は白に任せて学校のことを少し調べてみるか」鹿島のおっぱいを吸っていた時点で入れ替わっていた二人、お尻戦士は白さみだれは管轄外なのでこないのは当然だった。


753:名無しNIPPER
2018/10/31(水) 08:51:43.87 ID:mFW88AMW0
鹿島「さみだれくんあなたがこんな変態だったとは予想外です、予定とは違いますがここで完全に落として我らの下僕にしてしまえば小百合閣下も喜ばれるでしょう」鹿島の股間には白雪をこえる超ビッグキャノンがそそりたっていた。


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