【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part43
1- 20
853:名無しNIPPER
2018/11/14(水) 11:21:02.85 ID:DEZi4Cl+O
世界三大神豚に小町の元からの追放言い渡された続きでもやるか?


854:名無しNIPPER[sage]
2018/11/14(水) 15:27:54.83 ID:lC4w/h340
しかし○1日書き込みないとはほんとに過疎ったな


855:名無しNIPPER
2018/11/14(水) 21:01:30.96 ID:JDMhV6DC0
親豚鎮守府では大焼き肉大会が開催されようとしていた。親豚「ぶー(長らくお世話になりました、金色の豚が現れたのでは私は焼き肉としてみなに食べて貰うしかありません、オーガさん、龍田さん、雷ちゃん、みなさんおいしく食べてくださいね)」


856:名無しNIPPER
2018/11/15(木) 01:03:59.18 ID:vLJRIZ+m0
オーガ日向「悲観的になっているが、確か、親豚さん達は食べられてもすぐ再生されるのでなかったか。」冷静な意見を述べるオーガ日向。


857:名無しNIPPER
2018/11/15(木) 07:29:08.69 ID:XTJG+BoQ0
親豚「ぶー(いえ、望んで食べられた場合はその特典は無しですので復活はありません、みなさん美味しく食べてくださいね)」


858:名無しNIPPER
2018/11/15(木) 11:11:41.31 ID:HeCMrzFm0
オーガ日向「小町殿に食べてもらうという悲願はどうするのだ?君たち親子は彼女に食べてもらうのが願いだった筈だが」


859:名無しNIPPER
2018/11/15(木) 11:33:51.43 ID:uQCD0nIS0
親豚「ぶー(夢は叶うとは限らない諦めることも、諦めざるえないこともあるのです…さあみなさんどんな料理がいいですか?丸焼きあたりがおおすめですよ、三大豚さんや八戒さま、三匹の子豚様たちの調理もおわってますのでよかったらどうぞ)」テーブルには多種多様な豚料理が並べられていた。


860:名無しNIPPER
2018/11/15(木) 16:39:50.49 ID:JvyNGSkkO
オーガ日向「しかし、一生の別れとなるなら最後はお前たち自身のケジメをつけろ。」そういって何処かに電話するオーガ日向。


861:名無しNIPPER
2018/11/15(木) 16:55:31.43 ID:TjGcIwVD0
五月雨「三大豚の丸焼きウマウマ」はるか「三匹の子豚のカツカレーウマウマ」僻地に飛ばされ貧困に喘ぐはるか達が旨そうに食べていた。他にも吹月一家など主なスレメンバーが呼ばれ豚料理に舌鼓をうっていた、ただ小町団のメンバーは誰一人いなかった。


862:名無しNIPPER
2018/11/15(木) 16:58:33.51 ID:HeCMrzFm0
深町「まあ、心配するなよ豚君たち。小町のことは私に任せておけ。」


1002Res/264.62 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice