【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part43
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885:名無しNIPPER
2018/11/19(月) 11:18:06.14 ID:A+c6Nn500
全員が自分たちのお腹を指差した。


886:名無しNIPPER[sage]
2018/11/19(月) 18:25:00.05 ID:giRJndWXO
小町「アイエー!!」ショックで泡吹いて倒れる小町。


887:名無しNIPPER
2018/11/19(月) 19:53:42.51 ID:tNTDqgfS0
五月雨「ど、どうしたの小町ちゃん?」はるか「親豚さんたちならいつもみたいにすぐ復活するからさ、まあ知り合い食べるのには抵抗あったけどここ何週間かまともに食事してなくて背に腹は変えれなくてごめんね」


888:名無しNIPPER
2018/11/19(月) 22:29:13.64 ID:yxa/4+420
そこへ、神豚鎮守府のオーガ日向・ゴールデン神威・龍田・雷・蒼龍・飛龍姉妹がやってきて事情を説明した。


889:名無しNIPPER
2018/11/20(火) 11:07:27.77 ID:VH8JOwgH0
はるか「つまり」吹月「調理して食べたら」吹雪ママ「親豚さんたちは」夕雨「復活しないっぽい?」五月雨「……吐いたらダメですかね?」当然ダメである


890:名無しNIPPER
2018/11/20(火) 13:57:46.23 ID:ZUpI2gq8O
五月雨達が、小町達が絶望の悲鳴をあげた。


891:名無しNIPPER
2018/11/20(火) 16:24:19.13 ID:VH8JOwgH0
赤鳳「おばしゃんたちお友達食べるなんてさいてえなの」皇「ヒック親ぶ…こぶ…わぁぁぁぁん」ゆうさめ「ばぶ(母さんと父さんならともかくおばあちゃんがそんなことするなんて)」むつゆき「うがぁぁぁぁぁ」むつゆき?「うっほほほ」


892:名無しNIPPER
2018/11/20(火) 21:25:32.29 ID:vneUGZM90
小町「親豚さん、どうして、どうして小町になにも言わずこんなことを、家族だと思っていたのにどうしてなにも…小町を捨てたのですか、親豚さぁぁぁぁぁぁん」両親がろくでもない小町は親豚を親のように慕っていたのだ


893:名無しNIPPER
2018/11/20(火) 22:44:16.63 ID:mrgVs69F0
そこへ、魔界豚達がやって来た。魔界豚「ぶーー。(小町。我らが味わった絶望がわかったか。)」


894:名無しNIPPER
2018/11/20(火) 22:54:31.96 ID:vneUGZM90
小町「……どちら様ですか?小町はもう全てがどうでもいいのです、両親はあんなだし家族とおもっていた親豚さんは小町になにも言わず消えた、小町はもう全てがいやなのです」


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