【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part43
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916:名無しNIPPER[sage]
2018/11/26(月) 07:27:08.32 ID:7SQgLAeEO
さみだれ「卯月さんやめ…!そんな締めつけたら出ちゃぁああああ!」卯月「やぁぁぁ、うーちゃんのお腹でビクビクってぇ!お腹が、焼かれてりゅよぉ…」抜こうとするも五月雨の力にかなわず、卯月の奥深くで種付けするさみだれ。卯月の小さな子宮はすぐに満杯になり、外から見ても分かるほどに腹が膨らんでいく。


917:名無しNIPPER
2018/11/26(月) 09:19:53.91 ID:tKveIF670
卯月「だ、ダメびょんこのままだと精力の封印が解けちゃうぴょん、もう出したらダメぴょん…」さみだれが卯月の中に出す度にはるかの単砲はどんどん大きくなっていっていた。はるか「うぉぉぉもうたまらん、おい吹月尻を出しやがれ」吹月「ちょっなにを!?やめ、やぁぁぁぁぁぁん」


918:名無しNIPPER
2018/11/26(月) 15:22:13.74 ID:1Tjeb4tC0
吹月「太すぎるぅ裂けちゃう、はるか提督お願いだから抜いて、うひぃ出てる、凄い沢山出てるよぉ、だ、誰かたすけっ…」はるか「いいアスだ、前から一度お前にはぶちこみたかったんだよ、いつもいつもいい尻をみせて誘惑しやがって、孕むまで出してやるからな」


919:名無しNIPPER
2018/11/26(月) 21:54:10.00 ID:w0ws0LA/0
卯月「は、はやくやめるぴょんさみだれくん、こんなことしてる場合じゃないぴょん、覚醒したはるかの精液は男女問わず16才以上のものは絶対に妊娠させてしまうぴょん…」


920:名無しNIPPER
2018/11/26(月) 22:12:33.18 ID:s1r7+GMlo
さみだれ「で、でも卯月さんがはなしてくれないから…あっ、またでるぅ!」さみだれの単装砲に発情しきった卯月の格納庫が絡みつく。そして子宮口に砲口を押しつけながら熱い白濁を注ぎ込むさみだれ。これまでしぐれにしかしたことがない孕ませるための射精だった。


921:名無しNIPPER
2018/11/26(月) 22:40:37.06 ID:ujQUJS5x0
卯月「暖かいのまた来たぴょん、これ以上されたら封印したはるかの性力が解放されちゃうぴょん、でも気持ちいい、暖かいの膣に出されるの気持ちいぴょん」自分からさみだれを抱き締める卯月、封印はさらに弱まりはるかの性力はどんどん増していっていた。はるか「おう、だすぞ吹月、しっかり孕めよ」大量の精子が吹月の尻へと放たれた


922:名無しNIPPER
2018/11/26(月) 22:56:52.91 ID:s1r7+GMlo
吹月「誰か助け…熱いいいいいいい!」 五月雨「ふふっ、どうですか提督のおちんちんミルク。身体中に広がっていくようでとっても幸せな気分になれるんですよ」逃げようと身をよじるが根元まで挿入され中出しされる吹月。卯月と同じように膨らんでいくその腹を、中に出された液体を広げるように五月雨が優しくさすっていた。


923:名無しNIPPER
2018/11/26(月) 23:20:49.14 ID:wvlzwb6z0
そして、遂に封印が解かれ、ゆうさめが真実を知るときがやって来た。


924:名無しNIPPER
2018/11/27(火) 00:08:10.45 ID:d/aOLWeBo
さみだれと卯月が互いに口付けをした。卯月が身体を弛緩させさみだれの全てを受け入れる。それを知ったさみだれが卯月の最奥に一際強く白い情欲を注ぎ込む。こうして封は破られ、卯月とそして吹月は新しい命を宿したことを感じ取った。


925:名無しNIPPER
2018/11/27(火) 07:16:57.10 ID:v28OpnfB0
そして、ゆうさめが真実を知ったことによって、さみだれのペナルティーが復活。さみだれのお腹が膨らみ、さみだれも新たな命を宿すことになった。


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