26: ◆19vndrf8Aw[saga]
2018/07/23(月) 21:53:13.59 ID:qyLGNj/iO
やばいっ!
俺はとっさにめんちちさんから離れた。
めんちち「イっ…!えっ…!?」ビクッ
俺のズボンの前の部分はぐしょ濡れになっており、めんちちさんの膣の入り口との間で粘りけのある糸を引いていた。
そして俺は勃起を隠すため、その場にうずくまった。
めんちち「な、なんでぇ…あと、少しで…!」ムズムズウズウズ
人が来ましたよ。
めんちち「あ、うっ…!」バッ
めんちちさんはスカートを元に戻した。
通行人「お、サーバルちゃん。可愛いー」スタスタ
…通行人の男性は去っていった。
…会場に戻ろうか、めんちちさん。
めんちち「は、はいっ…」ギューッ スタスタ…
めんちちさんはパンツを穿かないまま、前に屈んだらお尻が見えてしまいそうなほど短いスカートをぎゅーっと押さえ、
大きな胸を揺らしながら会場へ向かって歩いた。
俺は会場に着くまでにビンビンに張ったテントを収めようとしたが、間に合わなかった。
結局俺はバッグで股間のテントを隠し、席へ戻った。
本を売り続けている間も、しばらく勃起は収まらなかった。
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