発目「出来ましたよ緑谷さん! 肉便器スイッチです!」
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39: ◆4oKYqbSjrk[saga]
2018/12/29(土) 04:44:22.06 ID:D2KPA1tg0


『命令』を刷り込んだとは言え、基本人格自体は彼女自身のものであり、その行動もまた同様だ。


彼女は今、ひたすら『尾白猿夫』という想い人を喜ばせようと自分の頭で考え、できる事の限りを尽くし、自分の体を捧げているのだ。


その健気な姿と、それを向けるべき対象を捻じ曲げて奪い取り、貪るという背徳感と優越感。


先に肉便器にした3人では味わえない、最高にチンコにクるシチュエーションだ。


チンコのボルテージがひたすら上がる。



デク「は、葉隠さん! 僕、もうイきそ……ッ!」


葉隠(! 射精して、たくさん! 大好きな尾白くんのザーメン、わたしにたくさん飲ませてぇ・・・・・・っ♥!)ジュゴッ♡ジュゴッ♡


僕の声に呼応するように葉隠さんのフェラが深く、激しくすすり上げる。亀頭から、喉奥の弾力のある肉壁にゴツゴツぶつけているのを感じる。


葉隠さんの顔は相変わらず分からないが、おそらく先に肉便器にした3人のように、大きすぎるチンコを無理に咥えて歪み、そして浅ましく蕩けきった表情をしているのだろうか。


デク「でっ、射精るッ! 僕の精液、ぜんぶ受けとって葉隠さん!」ドビュルルルッ ドブブビューッ ドブッドブッ


葉隠「おぼっ♥ おごごっ がぼぉ♥」ブビョッ♡


葉隠さんの喉の一番奥に放たれたはず大量の精子が、まるで葉隠さんの中身を型取るように食道を下って胃へ飲み込まれて行くのがデクには透けて見えた。


飲みきれなかった分が逆流して口と鼻らしき所からから吹き出してくのも見えた。


葉隠「んっ♥ んごっ♥ んぐっ♥ んぐぅっ♥」ズズッ♡ ジュジュッ♡ ジュルッ♡


それなのに、あたかも愛が試されているかのように、葉隠さんはチンポから口を離さないまま大量のザーメンを飲み下すのをやめない。


呼吸器官が完全に塞がってかなり経っている状態だというのに。




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