発目「出来ましたよ緑谷さん! 肉便器スイッチです!」
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41: ◆4oKYqbSjrk[saga]
2018/12/29(土) 04:53:26.97 ID:D2KPA1tg0


葉隠「んんっ、もうちょっと下・・・・・・かな? わたしが誘導するから、尾白くんは落ち着いてて、ね?」クチュッ♡


葉隠さんは今、自分の机の上に座って、デクのモノを受け入れるように股を大きく開いて向かい合っている。


葉隠さんも我慢できなかったのか、スカートは履いたままで、すでにグッショリと濡れていた下着だけが、足首にかろうじて引っかかっている。


そして彼女の姿が見えないデクに替わって、自分の秘所部にデクのチンコを誘導している。


これじゃどっちが初めてなのかわからないな、とデクは思った。


葉隠「あ、そこ! そこがわたしのお、おまんこ、だよ・・・・・・//////」


確かに、デクはチンコの先っぽで、熱く熟したようなナニかを感じた。


キツく締まっているくせに、見えない涎を垂らしてヒクついているナニかを。




すぐに僕のチンコの形を覚えさせて、もう二度と元に戻らないほどガンガンに突きまくってやる。


それから確実に孕むまで精液を子宮に注ぎ込んでやる。それに葉隠さんのガラスの玩具みたいな体なら、卵子が受精するのが透けて見えるかも……。


そして、そして……。





葉隠「ね、ねえ、尾白くん。ちょっとお願いがあるんだけどね……」


デク「え、あ、なに?」


葉隠「もし、尾白くんのおちんちんを入れたらね、しばらくギュッとわたしを抱きしめてほしいの」


葉隠「尾白くんの、すっごく大きいから、すごく痛いと思うけど、尾白くんがそうしてくれたらわたし、頑張れると思うから///」ニコッ


デク「……うん、わかった。葉隠さんがそう言うなら」




……。尾白君やっぱり爆発しろ。




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