発目「出来ましたよ緑谷さん! 肉便器スイッチです!」
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44: ◆4oKYqbSjrk[saga]
2018/12/29(土) 05:03:33.38 ID:D2KPA1tg0


葉隠「んっ♥ んっ♥ んぽっ♥ じゅぽっ♥ じゅぷっ♥」ヌポッ♡ ジュルッ♡


デク「そうそう、自分で汚したチンコは、自分でキレイにしてねぇ」ナデナデ


葉隠「〜〜ッ♥♥」ジュンッ♡ ブビョッ♡ ブビュッ♡


気絶した葉隠が目覚めさせてすぐに、デクはさっきと同じようにチンコをしゃぶらせていた。


さっきと違うのは、彼女の破瓜と愛液と、デクの精液まみれになって汚れたチンコをキレイにさせる、掃除フェラだという点。


彼女の頭を撫でると、再び分泌された愛液と一緒に、子宮から溢れ出た大量のザーメンが教室の床を汚していく。


葉隠「んぷはぁっ♥ おチンポ、キレイになったかな、尾白くん?」


デク「うん、キレイになったよ。ところで初めてエッチはどうだったかな、葉隠さん?」


葉隠「すッ〜〜〜〜ごく! 気持ち良かったよ! 最後のほうなんかわたし、頭のなかがまっ白になっちゃって……/////」キャッキャッ


葉隠「尾白くんとわたしって、すっっごく体の相性がいいみたい!」


葉隠「ほんとう、尾白くんはわたしの運命の人なんだなあってわたし、幸せで消えちゃいそう/////」テレテレ♡


デク「う、うん。プククww 僕もそう思うよ、フヒッw。ほんと、運命だよねwww」


胸から込み上げてくる嘲笑を必死で噛み殺しながらデクは答えた。


もし『運命』などというものがあるのなら、これほど捻じ曲げられた運命はないだろう。


彼女にはまだ自覚はないが、彼女がいる運命には間違いなく幸せな未来は存在しないだろう。


そうとも知らずに、葉隠は湯気が見えるほど顔を熱くして照れ笑いをしていた。




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