咲「京ちゃん、おしっこの許可を…」
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106: ◆pEaIp81KBzrH[saga]
2018/08/12(日) 22:55:58.82 ID:p6FdK34Y0
京太郎「頼む、咲」

咲「んっ……それじゃあ……失礼します」アムッ

咲は大きく口を開けて俺の陰茎を咥えこんだ。

京太郎「うっ」

生暖かい。そして、舌のざらざらが俺の竿を刺激する。

咲「んっ……んっ……んっ」クポクポ

咲「じゅぷっ、じゅるるるっ、ぷはぁ……はぁ、はぁ」

そして、俺のを吸い上げながら、いったん口を離した。

咲「はぁ、はぁ……おっきくて顎痛い……綺麗に舐めるね……」

咲「れろれろっ、ちゅぷちゅぷっ……ぬちゅっ……ちゅっ」

女子トイレの個室に淫靡な水音が響く。

これは誰か来たら本当にお互いおしまいだ。

頭では、わかっている。でも、咲の必死のご奉仕には抗えない。

おしっこで汚れた俺の息子はすっかり綺麗になって、今度は咲の唾液でぬらぬら光っていた。

咲「ちゅっ、ちゅぷちゅぷっ……んっ、はむっ……じゅぽっ、じゅぽっ」

丁寧に根元から先っぽの裏側までなめ上げた後、また咲は俺のを咥えこんだ。

京太郎「うっ……これっ……やべぇ」

俺は必死に足に力を入れて、こみあげてくる本能に抵抗する。

あの咲に、俺の汚い愚物を咥えさせている……純真無垢で、文学をこよなく愛するこの幼馴染に、ここまで、奉仕される喜び。

拙い口技であるものの、一心不乱に奉仕するその姿は……心に来るものがあった。



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