108: ◆pEaIp81KBzrH[saga]
2018/08/12(日) 22:57:15.65 ID:p6FdK34Y0
咲「ぷはっ……京ちゃんの……すごい熱くなってる……」
咲「ねえ京ちゃん……いいよ……我慢しなくっても……」
咲「次、お口に咥えた後……京ちゃんの好きなタイミングで……出して?」
京太郎「いいのかっ、咲!」
咲「うわわっ……ちょっと顔に押し付けないでよっ……京ちゃんのせっかち」
咲「でもねっ、条件があるの」
京太郎「条件?」
咲は俺の硬くなったリー棒を手で扱き始めた。そして小さくてひんやりとした咲の手が、ゆっくりと俺の玉袋を握る。
咲「ゲーム……私が次咥えてから、息継ぎまでの間に我慢出来たら京ちゃんの勝ち。そしたらさ、今後、京ちゃんの好きなとこで……無条件で出していいから」
京太郎「好きなとこ……」ピキピキ
咲「さっきの……続きでも……いいよ?」
出したい。咲の中で。この幼馴染の中で!
咲「でもねっ、次のターンで我慢できずにお口の中でしちゃったら……京ちゃんの負け」
咲「負けた情けないおちんちんは……今後、私が管理しちゃう、ってのはどうかな?」
京太郎「ファッ!?」
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