30: ◆pEaIp81KBzrH[saga]
2018/07/30(月) 00:07:02.51 ID:TcYrSw3Z0
京太郎「咲、俺の姿勢を真似しろ!」
待ってられるか!漏らすリスクより、まだ足元を汚すほうがマシだ。
ここまで裏目裏目で来ている。ここは安全策をとるべき。
俺は小便器の前に立ってスタンスをとった。
咲「あっ……いや……」プルプル
咲は顔を真っ赤にして、震えていた。
京太郎「早くしろ!ほかに男が来るかもしれない!とっとと済ませて、外出るぞ!」
咲「京ちゃん……それだけは勘弁してよぉ……」
京太郎「命令だ、咲」
そういうと、咲はゆっくりと小便器の前に立って足を広げた。
咲「ううっ……うっ……」
泣きながら、腰を前に突き出す。
咲の排尿の管理権は俺が持っている。命令には逆らえない。
京太郎「出せ」
咲はスカートをたくし上げた。
しゃーー……
勢いよく貯まりに貯まった尿が出始めた。
初めての立小便にしては様になっている。
あとはどれだけ綺麗にできるかだ。
↓ コンマ
高ければ高いほど成功
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