88: ◆pEaIp81KBzrH[saga]
2018/08/11(土) 23:42:26.28 ID:0mr+V5Dp0
むくむく
京太郎(や、やべっ!咲の匂いでっ……油断したっ!)
確かにリスクはあった。
女子トイレの個室で二人きり、一緒にトイレをするためとは言え、咲の上に座って生身のリー棒を開いた足の間に差し込む……
不意に咲がしがみついてくる形になり、生暖かい咲のおしっこが俺のリー棒を刺激していた。
俺も尿意に襲われているとはいえ、これでは勃ってしまうのも止むをえない。
咲「京ちゃん早くぅ……ん?」チョロチョロ
咲の尿製がゆっくり落ちてきた。
この体勢で勃起したら、先っぽは咲の股にちょうど当たるわけで
咲「京ちゃん?なんか当たっているんだけど」
京太郎「すまん、今頑張って出すからっ……」
しかし、ギンギンに勃起してしまった状況では尿意はあるものの、うまく出すことはできない。
そうこうして手間取っているうちに、咲のおしっこは止まってしまった。
咲「ううっ……///そこっ……まずいよ……京ちゃん……んっ」
京太郎「どこに当たってんだ、咲!」
咲「うううぅ〜〜大事なとこの……近く……」
咲の心臓の音が聞こえてくる。
咲「京ちゃん……絶対だめだからね?少し腰持ち上げて前に進めるだけで、幼馴染でエッチできちゃうからって……」
咲「駄目だよっ……女子トイレで、おしっこの我慢限界のリー棒を私の初めてのカンチャンにズッポシなんて」
咲「お願い、京ちゃん、我慢してっ」
変な汗が背中を垂れていた。俺はここにおしっこをしに来ただけなのだ。
俺は咲の排尿を管理しているだけだ。そこに一点の曇りもあっちゃいけない。
リー棒の先端で感じる……咲のは湿っていた。腰を滑らせたら、食われてしまいそうだ。
↓1
1 動かずにじっとこらえる コンマ50以下で萎える
2 抜け出そうと試みる
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