10:霧 ◆TDiRBlyxMM[sage saga]
2018/07/29(日) 18:11:15.53 ID:WoJy5Y9P0
これだけ気持ちよくなってもらったと思うと、パイズリする方としても嬉しかったり。
満足して一息ついていると、ふと違和感に気づく。
……出し切ったと思ったのに、心なしかパイズリする前より元気になってないっすか?
気のせいかな、と思いつつ先っぽを撫でてやると、ひときわ強くビクッと跳ねる。
逡巡の後、とてつもなく卑猥な思考に脳が至るまで、長くはかからなかった。
どうやら、よっぽどおっぱいが好きみたいっすね。
そういうことなら、パイズリをもう1セット追加しちゃおう。
性欲を発散したのにさらに性欲が貯まっていくなんて、とんだ永久機関っす。
そんなことを考えながら、白濁液にまみれたおっぱいでおちんちんを挟み直した。
おちんちんがまたえっち出来るくらいまで元気になったら、さっきよりもっともっといやらしいポーズで誘って。
理性も何もかも崩壊して、腰も砕けて、ろれつも回らなくなって、えっちなことしか考えられなくなるまで犯してもらうんだから。
ザーメンがこびり付いたままの膣内が更なる快感を求めてうねるのを感じながら、アタシは胸での愛撫を再開した。
13Res/15.30 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20