【R-18安価】魔女の口づけは蜜の味 その3 【オリジナル】
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183: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/11(土) 12:30:08.68 ID:YeEPAT4K0
一方で·····大邪仙邸

この殺風景な村では一際目立つ巨大な和風の建物
まるで一個の城の様な建物の中には三人の邪仙と人間が居た。
女性の邪仙はただ座っており 他の青年と小太りな男は女性とヤっていた。

村人(女)A「んちゅ·····チュウウ!」
嗤う聖人「ふふ·····これで完全にこの村は僕達の手によって【救済】された···。」
微笑しながら、村人に自身の逸物をしゃぶらせる青年の邪仙
ゴールドキーパー「そうだねぇ··これで僕達はまた一つ、【神】に近づけた。」
村人(女)B「あァン!救世主様のおちんぽ!すごい太いぃん!///」
小太りな男の邪仙は、村人の蜜壷に自身の逸物を挿入していた。

恥じらう鬼乙女「あわわわわわ····!」
また他にも、観光客と思わしき女性などが、男の村人や他の男の女性とヤりあっていた。
ゴールドキーパー「にしても、あの本をバラまいたらすぐに皆食いついたねぇ!」
ゴールドキーパーはそう言いながら、同人誌に手を伸ばす。

この同人誌は触った人間の魂を本に閉じ込め、洗脳する 特殊な細工がされており
彼らはこれを使って村人や観光客を集めていたのだ。
嗤う聖人「これを【救済】した人間達を使って拡散すれば、一気にこの国を救済できる!」
嗤う聖人「数百年もの間、望み続けた理想が現実となる!」



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