【R-18安価】魔女の口づけは蜜の味 その3 【オリジナル】
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252: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/18(土) 22:21:20.42 ID:x2UpLFzV0
えみると交わり それからしばらくたって····。

ユーミリア「大丈夫なの···?」
えみる「い、いえいえ、失敗ないですよ、アハハハ。」
ユーミリア「·············。」
起きたえみると会話していたユーミリアだったが。

ビチャッ ビチャッ ビチャッ ビチャッ
えみる「ヒイッ!」
ユーミリア「ど、どうしたの!?」
えみる「う、後ろ!」
ユーミリア「後ろ······んっ!?」

そこには魔女の血が、魚の形をしてピチピチと跳ね回っていたのだ。
やがて血の魚は再びただの液体に戻り、偶然かそれとも魔女の力か、血は一つの文章になっていた。

血の文章(ダイイング・メッセージ)の内容 安価下1


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