【R-18安価】魔女の口づけは蜜の味 その3 【オリジナル】
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422: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/24(金) 22:29:57.22 ID:RGSJafem0
ユーミリア 1ダメージ 3/10

サザナミ「こうなったら·····これだけはこれだけは····使いたくなかった!」シュッ
ユーミリア「ほえっ?」
サザナミ「いくわ·······ニン!」
ソウルイーターレディ「何をするんだぁ?」
サザナミ「忍法【火遁の術】!」ぶぉぉぉぉ!
サザナミの口から業火が飛び出る

ソウルイーターレディ「火!も、燃えるぅ!」
小鬼「ギギギギ·····!」
裂かれたゾンビ「う·······あ······!」ボォォォ
業火は魔女や手駒、そして邸全体を燃やしていく。
ソウルイーターレディ「ちっ!食材も確保できたし····さよならだ!」
ソウルイーターレディはサラとえみるを連れてテレポートする。

ユーミリア「えみるぅぅぅぅぅぅぅぅ!サラぁぁぁぁぁぁ!」
サザナミ「この邸はもうすぐ灰になる····急ぐわよ!」ダダダダ
ユーミリア「ま、ちょ、速っっっっっ!?」
サザナミはユーミリアを連れて、邸から飛び出でいく。
サザナミ「は、ニンって言ってないよ!」
こうして、メラメラと燃える邸と共に、邪悪なる仙人との戦いは、一旦幕を閉じた

邪仙編 第一章 完

ゴールドキーパー「売り上げがぁ!同人誌の在庫がぁ!私達の楽園がぁぁぁぁぁぁ!」
嗤う聖人「ゴールド!諦めなさい!銭より命です!」
ゴールドキーパー「嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」




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