【R-18安価】魔女の口づけは蜜の味 その3 【オリジナル】
↓
1-
覧
板
20
422
:
◆.0DjBRPHWQ
[saga]
2018/08/24(金) 22:29:57.22 ID:RGSJafem0
ユーミリア 1ダメージ 3/10
サザナミ「こうなったら·····これだけはこれだけは····使いたくなかった!」シュッ
ユーミリア「ほえっ?」
サザナミ「いくわ·······ニン!」
ソウルイーターレディ「何をするんだぁ?」
サザナミ「忍法【火遁の術】!」ぶぉぉぉぉ!
サザナミの口から業火が飛び出る
ソウルイーターレディ「火!も、燃えるぅ!」
小鬼「ギギギギ·····!」
裂かれたゾンビ「う·······あ······!」ボォォォ
業火は魔女や手駒、そして邸全体を燃やしていく。
ソウルイーターレディ「ちっ!食材も確保できたし····さよならだ!」
ソウルイーターレディはサラとえみるを連れてテレポートする。
ユーミリア「えみるぅぅぅぅぅぅぅぅ!サラぁぁぁぁぁぁ!」
サザナミ「この邸はもうすぐ灰になる····急ぐわよ!」ダダダダ
ユーミリア「ま、ちょ、速っっっっっ!?」
サザナミはユーミリアを連れて、邸から飛び出でいく。
サザナミ「は、ニンって言ってないよ!」
こうして、メラメラと燃える邸と共に、邪悪なる仙人との戦いは、一旦幕を閉じた
邪仙編 第一章 完
ゴールドキーパー「売り上げがぁ!同人誌の在庫がぁ!私達の楽園がぁぁぁぁぁぁ!」
嗤う聖人「ゴールド!諦めなさい!銭より命です!」
ゴールドキーパー「嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
456Res/157.57 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【R-18安価】魔女の口づけは蜜の味 その3 【オリジナル】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1532903665/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice