【R-18安価】魔女の口づけは蜜の味 その3 【オリジナル】
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428: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/25(土) 09:30:57.32 ID:Qqbu1II00
とあるビジネスホテル

えみる「んっー!んっー!」バタバタ
サラ「んっー!」バタバタ
部屋には、口にガムテープが貼られ、縄で結ばれた二人が居た。
ソウルイーターレディ「全ては··あの晩····親友のねっちゃんが君達に消滅させられたあの日、僕達ゴッドネットは誓った。」
ソウルイーターレディ「君達四人に復讐するとね!そして今回は二人も捕まえることができた。」
ソウルイーターレディ「見てるかい?魔女魔界に居るであろうねっちゃん、復讐という名のフルコースはもう少しで完成するよ!」
ソウルイーターレディ「それで、君達も何かコメントとかあるかい?」ペリッ

えみる「離して!というかそもそも誰なの、ねっちゃんって!」
ソウルイーターレディ「あっ?じゃあ涅槃の女って言えば···」
サラ「分からないわ····というか涅槃って何ですか?」
ソウルイーターレディ「アアアアアアアア!!!」
二人「「!?」」
ソウルイーターレディ「白髪の魔女と言えば分かるか!君達が学校で殺した魔女だ!」
えみる「あっ!」ポンッ
サラ「!!」ブルッ


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