【R-18安価】魔女の口づけは蜜の味 その3 【オリジナル】
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436: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/26(日) 09:57:37.87 ID:kqrjj45f0

えみる「んっ·····?」クンクン
すると部屋から悪臭が漂ってくる。
汗臭い臭いとまるで生ゴミの様な、どちらも不衛生かつ気持ち悪くなる臭いだ。
次の瞬間 部屋には無数の成年男性と動く死体が居た。
サラ「また·······また······ウワァァァァァァァ!」
えみる「さ、サラ!落ち着いて!落ち着いて!」

ソウルイーターレディ「あ、あと君にもコレ。」チクッ
えみる「んっ·····あああっ!!!!!」ビクッ
ソウルイーターレディ「じゃあこいつらと楽しんでってねー。」
そう言って魔女は扉を開け、部屋から出ていく。
えみる「ま···て·····魔女·····ぉ!」





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