【R-18安価】魔女の口づけは蜜の味 その3 【オリジナル】
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442: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/27(月) 08:20:07.96 ID:dZbwVNyy0
一方で········

えみる「ええっ·······な···何これ!?」
中年男性「··············。」ムンムン
えみる「ああっ~///って!」
えみるは必死に抵抗しようとするが、肥満化した手足は、思う通りには動いてくれない。

中年男性「··············。」ペロペロ
えみる「あんっ···やめってぇ·····そこ舐めちゃ····!」
えみる(駄目なのに·····私は約束したんだ······あの日····あの人と!)
えみる「絶対に····負けない······だって私は魔法少女だから····!」

ソウルイーターレディ「それは違うんじゃないかな····?」
えみる「い、いつのまに!」
部屋の片隅には、魔女が椅子に座っていた。


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