[安価] アライちゃんと遊ぼう!!
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136: ◆5TUjI/lj3g[saga]
2018/08/22(水) 15:34:38.70 ID:/YjkUCm00
>>135 を採用します
アライさん「うううぅ・・・。のだあぁぁぁぁっ!う、産まれるのだあぁ!」ズルルルル!
アライちゃん1「のあああああん!のあああああん!」ビエエエエエッ!
あなた(ちょっと遅かった。害獣が一匹この世に生を受けてしまった。)
あなた「よう、なにやってんだ?」
アライさん「人間なのだ!アライさんは今忙しいのだ。さっさと消えるのだ。」フゥーッ
アライさんはこっちに向かって威嚇してきた、しかし陣痛で動くことはなかなかできないだろう。
あなた「オイオイ、勘違いしてもらっちゃ困るよ。ちょっとアライさんの出産を手伝おうとしてたのに。」
当然嘘
アライさん「そうなのか、それならアライさんはチビを産むのには体力がいるのだ。だからご飯を持ってきてほしいのだ」
都合がいい、エサを持っていくついでに刃物をポケットに仕込んで置く
アライさん「まだまだ産まれるのだ!ああああああああ!」ズルズルズルズル
アライちゃん2「きゅるるるるぅぅぅぅぅぅ!のああああああ!」ビエエエエエッ!
アライちゃん3「びえええええ!のあああああん!のあああああん!」ビエエエエエエエ!
(主のぼやき:なんか同じこと書いてる気がするな・・・)
アライちゃん4「のりゃーーーーん!のりゃーーーーん!」ビエエエエエン!テンジョウテンゲユイガドクソンナノリャー
アライさん「うううぅ・・・。これで終わりなのだぁ・・・。さあチビ、おっぱいの時間なのだ・・・。」
あなたが適当なエサをもって戻ると出産は終わっていた。
アライさん「まずは一番のチビと二番のチビなのだ。いっぱい飲んで早く大きくなるのだ」
アライちゃん1「チュッチュッ・・・・」
アライちゃん2「チュッチュゥゥゥゥゥっ!」
アライちゃん3「のあああああん!のあああああん!」ビエエエエエッ!
アライちゃん4「ののりゃぁぁーーーーん!のりゃぁぁーーーーん!」ビエエエエエッ!
あなた「お、終わったのか?(ガキの泣き声うるせーな)」
アライさん「終わったのだ。今チビにごはんをあげてるから、アライさんにご飯食べさせてほしいのだ」
あなた「はいはい」ピリピリ
あなたは菓子パン(いちごジャム)の封を切りアライさんに差し出した
アライさん「さっそく食べるのだ!待つのだ!毒入りじゃないのか?」
あなた「んなわけねーだろ。じゃあ俺が一口食うよパクッ ん〜おいしいな〜」
アライさん「大丈夫そうなのだ。早くアライさんに食べさせるのだ。」
あなた「ほらよ」
アライさん「美味しいのだ!なんなのだ!?この赤いあまあまは?」クチャクチャ
アライさんが食べる途中に喋るので食べかすがこっちに飛んできた
あなた「いちごジャムだよ」
アライさん「もっとたべさせてやるよ」
そうアライさんに言いながらあなたはポケットに忍び込ませておいた刃物でアライさんの喉を切った。
アライさん「はやくするn・・・。ズシャァ!・・・っかはぁ!」ボトボト
乳を飲んでいたアライちゃん1と2は斬られたと同時にアライさんの手から落ちた。
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