[安価] アライちゃんと遊ぼう!!
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142: ◆5TUjI/lj3g[saga]
2018/08/23(木) 22:29:52.90 ID:U2Wxbkuv0
アライさん「またお前がアライさんをひどい目に遭わせようとしたら今度は噛みついてやるのだ!」フゥーッ

アライさんは全身の毛を逆立たせて威嚇している。しかし威嚇も手足が無く攻撃のしようがないのなら怖くない。

あなた「手も足もない状態でよくそんな寝言を言ってられるな。ん?手も足もない・・・プッ、クククク・・・。まさに手も足も出ないとはこのことだな、オイ」

アライさんは威嚇に加えこっちを睨んできた。

あなた「ケッ、気に入らねえ目だぜ。その気に入らない目をやめやがれェ!」ズシャァ!

アライさんの腹を横一文字に切り裂く

アライさん「ぐあぁぁーーーーっ!」バタバタ

痛みに悶絶しているアライさんに追い打ちをかけるようにお腹の傷口に蹴りを入れグイグイとねじる。

アライさん「ぎゃぁぁぁぁぁ!ぐ、ぐぐあぁぁーーーーっ!」

あなた「やればできるじゃねえか、ってかいい声で鳴くなぁ?オイ」

あなた「だが、まだ終わらせねえよ・・・」

アライさん「い”た”い”ぃぃぃぃーーーっ!い”た”い”の”た”あ”ぁぁぁーーっ!」バタバタ

その後のことを話そう。その後アライさんは俺に止血するたびに傷口を切り裂かれた。血はそのたびに多く出ては止まるを繰り返した。10分後顔が青くなってゆき呼吸も荒くなった。そこからの死へはとんとん拍子に進んだ。顔が青くなって5分後には息がなくなった。アライさん特有のゴキガイジムーブは見せなかった。

あなた「ふう、ようやくくたばったか。さて、こいつはゴミ袋に入れてっと。」

アライちゃん1「のあああああん!のあああああああ!」ビッビッビエエエエエッ!

アライちゃん4「のびゃああああん!のびゃああああん!」ビエエエエエ!

アライちゃん5「のりゃぁぁーーーーん!のりゃぁぁーーーーん!」ビエエエエエッ!

あなた「さて、ガキはとっとと終わらせるか。・・・ふん!」

アライちゃん1「のあああああn・・・ベキィ!のぎゃああああ!」ジタバタシッポブンブン

あなたはアライちゃん1の両足を踏み骨を折った。アライちゃんだから骨が柔らかいのかすぐに折れた。ついでに手も折った。

あなた「次は〜どうしようかな。こいつは持ってきた爪楊枝を使おう。目ェ見えねぇうちに潰してやるよオラァ!ふん!」ブウン!

アライちゃん4「のびゃあああ!ザクゥ!ぎゃああああ!」バタバタ

爪楊枝は半分刺さった。目に刺した瞬間アライちゃん4はその辺をのたうち回った。しかしまだ串は刺さったまま。のたうち回っているとなんという偶然か爪楊枝の下が地面に対し垂直になった、それにアライちゃん4体重がかかったので爪楊枝が目の奥にさらに深く刺さった。俺が手を貸して抜いてやろうものなら目玉まで飛び出てきそうだ。

アライちゃん4「きゅるるるるっ!びゃあああああっ!びゃあああああっ!」バタバタバタ

あなた(アライちゃん5は博士に500円を貰うために持って帰ろう。じゃあな。ガキどもうまく生きてみろよ。)

あなたはアライさんの入った袋とアライちゃん5の入った虫かごを持ちその場を去った。家までの道のりは大変だった、なにしろ俺の顔や服にはアライさんの血がついているし、おまけに服の色は白。それに追い打ちをかけるように黒いごみ袋にはアライさんの死体。他人から見れば殺人鬼にしか見えない、それに加え狂気的な笑みを浮かべればハロウィンの仮想大会で優勝できそうだ。でも今はハロウィンではないので・・・。

子供「お母さぁぁぁーーん!あの人ごわいよぉぉ!」

子供の母親「こら、見ちゃいけません。早くいくよ・・・。」

おまわりさん「君、ちょっと警察署まで来てくれるかな?」

あなた「ん?なかにはアライさんしか入ってねえぞ。ほらよ」

おまわりさん「ウワッ!あ、そ、そうでしたか・・・。しかし今後はこういう公衆の目前でこのような姿は慎むように・・・。」

あなた「あ、すんません(絶対やべー奴だと思ったな。まあこんな街中でアライさんを虐殺して血まみれの男がいたらそりゃそうか。次からは着替えを準備しないとな)」

今日はここまで 

以下3 票の多いのを採用 分岐です

アライちゃんの手術編に行きますか?それとも手術後編に行きますか?

1:手術編→博士視点で話は進みます(安価投票がすこし先に延びます)
2:手術後編→アライちゃん回復後のお話、再びアライちゃんと遊べます。(外出OK、リハビリなどはカット!)


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