[安価] アライちゃんと遊ぼう!!
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205: ◆5TUjI/lj3g[saga]
2018/08/30(木) 22:14:19.14 ID:xyQx6vPx0
さて更新を始めましょう。今回は>>176 を採用!しかし泳がせるのはやめておきましょう。(マナー的な意味で) 

あなた「今日は、公園にでも行こうか」

アライちゃん「やったのりゃー!おそとなのりゃー!≧∀≦」シッポフルフリ

あなたはアライちゃんを車に乗せ、郊外の公園に行った。

あなた「さあついたよ〜ここが今日のお出かけ場所」

そこは自然公園、池には鯉が泳ぎ、広場ではおじさんおばさんがパターゴルフをして楽しんでいる。

アライちゃん「すごいのりゃ!とてもきれいなのりゃ!」

それもそのはずアライちゃんと遊ぶ場所は大抵近所か研究所内だったからアライちゃんにとってこんなに広い公園は初めてなのだから。

あなた「さあアライちゃん、僕と一緒に追いかけっこして遊ぼう!まずは僕が隠れるからアライちゃんは僕を見つけてね」

アライちゃん「かんたんなのりゃー!あらいしゃんのはなはすごいのりゃ!」ピカピカガイジガオ

あなた「じゃあ15数えたら探しに来てね〜」

アライちゃん「い〜ち、に〜「、さ〜ん・・・じゅうごなのりゃ!さあみつけるのりゃ!」ヨチヨチ

アライちゃんはあなたを探しに広い公園をヨチった。しばらくヨチると森が見えた、その森の入り口の細い木にあなたが隠れていた。

アライちゃん「ひとしゃんみつけたのりゃ!」

あなた「うわ〜みつかっちゃった〜。アライちゃんすごいね〜」ナデナデ

アライちゃん「う〜ん♡ひとしゃんのてはほんとだいしゅきなのりゃ〜」

その後はアライちゃんと芝生に寝転がったりアライちゃんを抱っこして公園を散策した。アライちゃんはどれも初めてなのかとても興奮していた。

あなたとアライちゃんは池のそばまでやってきた。

鯉「・・・」パクパク

鯉はエサを貰えると思ったのかあなたに向かって口を水面から出してパクパクしてきた。

アライちゃん「ぴっ!ひとしゃん!あれなんなのりゃ?ぱくぱくしてるのりゃ」

あなた「あれは「鯉」って魚なんだよ。」

アライちゃん「こいしゃんなのりゃ!ひとしゃん!あらいしゃんこいしゃんとあそびたいのりゃ!」

あなた「ん〜遊ぶのはちょっと難しいね・・・。」

アライちゃん「なんでなのりゃ?」

あなた「鯉はねアライちゃんのようにお話しできないし、アライちゃんとは住む場所が違うんだよ。」

アライちゃん「ざんねんなのりゃ・・・」ショボーン

あなた「でも、ご飯をあげることはできるよ。ほら、そこに鯉のご飯を売っている自動販売機があるから買ってご飯をあげよう」

アライちゃん「そうするのりゃー!」

鯉のエサは100円、自動販売機に100円を入れるとすぐにエサが出てきた。

あなた「じゃあアライちゃん、このご飯を池に投げてごらん。」

アライちゃん「こうなのりゃ?」ポイッ

エサはきちんと池に落ちた。

あなた「さっき落としたご飯を見ていてごらん」

鯉「・・・・!?パクッ!」

アライちゃん「食べたのりゃ!」

あなた「まだまだあるから池に投げてごらん」

その後はアライちゃんと鯉にエサをあげた。中には池を深く覗きすぎて池に落ちかけたがギリギリアライちゃんを持ち上げて池に落ちるのは免れた。

研究所に帰る途中、車の中でアライちゃんは眠っていた。寝顔もかわいいな〜

〜研究所(アライちゃん目覚め後)〜

アライちゃん「ひとしゃん!きょうもたのしかったのりゃ!つぎはなにしてあそぶのりゃ?あらいしゃんはまたおでかけしたいのりゃ!」

あなた「そうだなぁ〜・・・

以下3 低いコンマ採用 虐不採用。季節変更、屋内外、道具使用OK


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