[安価] アライちゃんと遊ぼう!!
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
86: ◆5TUjI/lj3g[saga]
2018/08/11(土) 19:59:58.33 ID:UoXd5tsv0
キャベツの中には下剤と催吐剤が混ぜられている。何故かって?みんなわかってるんでしょ?野良アライちゃんたちの中身を出さなきゃ臭くて食べられないからだよ。
野良アライちゃんABはキャベツを食べ始めた。
野良アライちゃんA「たべうのりゃ!しゃっきのごはんはいちゃったから、もういっかいたべうのりゃ!はやくおーきくなれるのりゃ!(≧'ω(≦ ) 」シャクシャククチャクチャ
野良アライちゃんB「ううぅ・・・。おなかいっぱいたべたけど、こんどのはどんなのかきになるのりゃぁ。がんばってこれたべればたべられるのりゃ」シャクシャクモグモグ
数分後・・・。
野良アライちゃんA「シャクシャク・・・ゴロロロロロロ!っぴいぃっ!」オナカガシャーン!ゴロゴロ
野良アライちゃんB「モグモグ・・・。ぴっ!う”っ、ヴオェ!」
野良アライちゃんA「おなかいちゃいのりゃ・・・。」ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!
野良アライちゃんA「の、のあぁぁぁぁっ・・・。で、でちゃったのりゃぁ・・・。うっ!くちゃぁいのりゃぁ!うっ!ヴぉえぇぇぇぇぇぇぇっ!」ゲロゲロゲロ
野良アライちゃんB「げえ”え”え”え”え”っ”ゲロゲロ・・・。うっ、うっ、う”げえ”え”え”え”え”っ!」ゲロゲロゲロ
※お見苦しいシーンをお見せしてすみませんでした。
野良アライちゃんたちはなぜ自分がこうなっているのかわからなった。なぜ自分たちがごはんを食べるのにこんな目に合わなければならないのか、普段の食事でこんなに苦しいことはなかった。(どうだった?みんなの予想通りだった?)
その後も野良アライちゃんABはえずいては吐く、糞をぶちまけるなどを繰り返した。なかには野良アライちゃんBが吐いた吐瀉物を野良アライちゃんAが顔面に食らうという滑稽な場面もあった。
野良アライちゃんA「ひゅー・・・ひゅー・・・うぷっ!」ブルブル
野良アライちゃんB「せっかくのごはんとおやさいでちゃったのりゃぁ・・・。ゴロゴロゴロゴロ!ぴいっ!」
あなた(さーておわったかな。うわ!臭せぇ!地獄絵図とはまさにこのことだな・・・。それよりもこいつらを一旦洗わねえと)
手袋とマスクの完全防御であなたはカゴごと流しへ運ぶ。
野良アライちゃんA「ひ、ひほしゃあぁん。げーしゃったのりゃぁ・・・。あとう〇こもたくしゃんでちゃったのりゃぁ。」プルプル・・・
野良アライちゃんB「」グデェ
野良アライちゃんBは気絶しているようだ。
あなた「おい、いまから洗うぞ。」ガシッキュイッキュイッ・・・ジャー
あなたは野良アライちゃんAを掴みシャワーを浴びせさせる。
野良アライちゃんA「ぴっ!ひ、ひほしゃあぁん!お、おぼれりゅのりゃぁ!」ジャバジャバコスリコスリ
抗議の声は無視してあなたは容赦なく顔にも水をあてていく。
野良アライちゃんA「おぼぼぼぼぼーっ!ひ、ぼばぁん!がばぼぼぼぼ!や、やめっおぼぼぼぼぼ!」
あなたは手のひらに野良アライちゃんを挟み、アライさんがよくやるハエガイジムーブのように両手をこすり合わせて洗った。
野良アライちゃんA「」グッタリ
続いて野良アライちゃんBに同じことをした。
野良アライちゃんB「」グッタリ
死んではいない
あなた「さーて洗浄は終わったからそろそろ〆るか。えーっとどこに〆かたのサイトあったな」カタカタ
あなた「んーとあった。さすがに苦しめて〇すのはかわいそうだからな。楽に〆てあげよう」
続く
244Res/128.63 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20