【アズレン安価】指揮官「艦船たちをヤリ部屋に誘ってみる」
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123: ◆TeI52JC//6[sage]
2018/08/05(日) 19:46:50.76 ID:eV4Tl/IZ0
>>120を参考にしてみよう


グラーフ「いいぞ…そのまま来てくれ…」


グラーフの秘部に亀頭を当てがうと、また少し粘液が垂れる。口でしながらグラーフも感じていたのだろう、躊躇うことなくゆっくりとグラーフのナカに入っていく


指揮官「熱っ……!」


グラーフのナカに挿入し、まず驚いたのはその熱さだ。キツさは感じ無いがこの温かさは今までに経験したことが無い。これはグラーフの体温なのか?まるで臓器そのものに挿れているようだ。それでもなんとか奥まで入れ切ることはできたが、そこから動けなくなってしまった。


ナカが強く締め付けるわけでも、不規則に動き射精を促すようなわけでもない。トロトロにほぐれたグラーフの膣穴が、私を受け入れているだけだというのに、この気持ち良さはなんなのだ……?


グラーフ「どうした卿?我を楽しませてくれるのではないのか?」

グラーフ「ほら、挿れるだけなら男なら誰でもできるんだぞ?」


グラーフは余裕なのかこちらを煽ってくる。気持ち良すぎて動けないとは口が裂けても言えない、なんとか気力を振り絞ってゆっくりと腰を動かす


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