59:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/11(土) 01:11:09.20 ID:TxvMfn9oo
──とある日の夕方
麗奈「……」トントントン
父「ははは、それでその上司なんだが……」モミモミ
麗奈「……いい加減、あたしの尻揉むのやめてくれない?」
父「何故だ?こんなにも大きい尻を揉まない理由はないはずだが……」
麗奈「あたしが不快なの!いっつもてめぇに尻揉まれるあたしの気分を考えて!」
父「成る程成る程……でも麗奈?お前は私に尻を揉まれて気持ちいい、って思ったことはないか?」
麗奈「……っ、それは」
父「気持ちいいんだろ?私には分かるぞ」
麗奈「…………」
父「だって麗奈、尻を揉まれるといっつもおまんこを濡らしてるからな。本当はお尻だけじゃ物足りないんじゃないか?」
麗奈「……さい、あんたには関係ないでしょ」
父「関係あるさ。……でもまぁ、麗奈の気持ちも分からんではない」
父「だから、これで勝負しよう。もしもこれに勝ったら、私はお前の言うことを一つだけ聞いてやる」
104Res/43.28 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20