92:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/11(土) 03:06:57.13 ID:TxvMfn9oo
マコト「……ね、ねぇ?父さん?久しぶりに背中、洗ってあげようか?」
父「むっ?いいのか?」
マコト「たまには親孝行しないね♪」
父「それじゃ、折角だし頼もうか」ジャバァ……
マコト「うん、それじゃ……」ジャバァ……ヌリヌリ……ヌルッヌルッ
マコト「よーしっ、どうかな?僕のおっぱい、気持ちいいー?」
父「そりゃ勿論!娘の胸で背中を洗われるなんて、父親冥利に尽きるよ!」
マコト「えへへっ、良かった。久しぶりにやったから、上手くできないとどうしようかと思ったよ」
父「心配性だなぁ、マコトは。……んじゃ、ついでと言っては何だが、こっちの処理も頼む」ギンギンッ
マコト「……う、うんっ」ソォォォ……ピタッ
マコト「(うわっ、こうして握ると改めて分かる。父さんのおちんぽ、スッゴク硬い……)」
マコト「(ペットボトルくらい大きいし……ちゃんと握れないけど頑張らないと。それが娘の仕事だって、リサお姉ちゃん言ってたもんね)」
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