1:名無しNIPPER
2018/08/13(月) 21:17:31.24 ID:q0i2Z++L0
「また生き恥を増やしてしまったわ」
私はよっちゃんの一番お気に入りのセクシーで大人ぽい黒いブラとパンツを握りしめて呟いた。 でもそんな後悔なんて喉元過ぎれば熱さなんか忘れて、必死にかすかに残っているよっちゃんの芳しい香りを嗅覚をフル活用して嗅ぐ。
「やっぱり良い匂い…最高のフレーバよ!」
少し塩ぽい匂いと百合のような甘い香りが交わって唯一無二のものとしている。これは千歌ちゃんにはないものだ。まぁ千歌ちゃんも良い匂いなんだけど!
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