27:名無しNIPPER
2018/08/13(月) 21:43:05.26 ID:q0i2Z++L0
「千歌ちゃん私を利用していいよ?甘えたいんでしょう?」
制服のボタンをはずしながら、魅惑的な表情で唆してきた。
まさに今千歌が求めている欲求そのものだった。
「曜ちゃん、本当にいいの?」
「いつか千歌ちゃんの心も完全に私色に染めてあげるから」
曜ちゃんは私を抱きしめる。
健康的で爽やかな香りが鼻腔に侵入してくる。
千歌は曜ちゃんの制服を脱ぎ終えると、ブラをはずし赤ちゃんのように大きな胸に吸いついた。
49Res/24.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20