【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 3
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14: ◆DcY2UQdn6g
2018/09/02(日) 16:12:02.20 ID:z3ojKRRD0
真白「プハッ・・・き、急に何をするんですか!?お母様とだってこんないやらしいキスはしたことなかったのに!」
初対面(と思い込んでいる)の女性にいきなりディープキスを強要されれば無理らしからぬ反応だ。
だが、陽姫の動きは止まらない。娘の記憶が戻るまでは多少の荒治療も辞さないという覚悟が既に決まっていたのだ。
キスの余韻が冷めやらぬまま、陽姫の指が真白の豊かな乳房に伸びる。
下から掬い上げるような手つきで両の乳房を優しい手つきで揉み始める。
真白「ああん♥触らないで!私の身体に触っていいのはお母様だけなのにぃ・・・」
口では明確な拒絶の意を唱える真白であったがその身体には明確な変化が訪れていた。
真白「きゃふぅ♥くっ♥んんんんんんっ♥(どうして!?どうしてこんなに感じてしまうの!?)」
陽姫の愛撫は真白が今まで体験した欲望のままの愛撫とは違う慈しみに満ちた手つきに寄るものであった。
そこからもたらされる未知の快感に真白は戸惑いに近い嬌声を漏らしてしまう。
陽姫「フフ、すっかりバストが大きくなって。一緒にお風呂に入ってくれなくなったから見るの久しぶりね。でも私もまだ負けてないわよ」
娘の成長を確かめ、思い出に浸る様に優しい手つきの愛撫が続く。その手に育まれたかの如く真白のピンク色の乳首はすっかり隆起していた。
当然、陽姫がそれを見逃すはずもなく真白への責めは次の段階に向かうことになる。
陽姫「綺麗な乳首・・・わが娘ながら見惚れてしまいそう・・・そうだわ。折角だし一緒に気持ち良くなりましょう」
不意に陽姫が真白の乳房から手を放すと真白は一瞬だが名残惜しそうな顔をしてしまう。
すっかり陽姫の虜になりつつあったのだ。
陽姫「すっかりエッチな娘になって・・・お母さん悲しいわ。でも私も人の事言えないわね」
やや冗談めいた口調で陽姫は自分の乳房を持ち上げる。当然というべきか双丘の先端は真白に勝るとも劣らない程、尖りきっている。
そのまま左右の乳房を口に近づけると、双方に唾液を垂らし始めたのだ。
ここにきて真白も漸く陽姫の意図がわかると自らも求めるように胸を突き出す。
先ほどまで嫌がっていたのはどこへやら、すっかり陽姫の手管の虜となっていた。
口にこそ出さなかったがその目は早く、早くとせがんでいる様に潤んでいる。
乳首を濡らし終えた陽姫は再び自分の乳房を持ち上げるとその先端を真白の乳首に近づける。
限界まで張り詰めている二人の乳首はそのままキスをするように接触し、互いの乳首が弾き合った。
陽姫&真白「はあああああああああああん♥」
その快感に母娘二人の喘ぎが重なる様に響く。
陽姫は快楽を堪えながら乳房を動かし乳首同士を擦り合わせ、真白も繋がれたままといえ必死に応えるように身体を捩る。
乳首が触れ合うたびに二人の口からは嬌声が漏れ、そのどれもが全く同じタイミングでシンクロしているのだ。
真白「やん♥きゅう♥んくぅぅぅ♥(分からない・・・分からないけどこの人とすると気持ち良い・・・)」
母以外には許すまいと決めていた己の身体を初めて見る女に弄ばれ感じてしまい真白は背徳感にも似た悦楽に身を委ねつつあった。
陽姫「さあ、真白・・・そろそろ二人でイキましょう。私達なら一緒にイケるわ。だって親子なんですから!」
陽姫の動きが絶頂に向けて早くなる。コリコリになった乳首同士が爪弾から徐々に快楽の波が高まっていく。
真白も拘束された鎖が千切らんかと言わんばかりに身体を揺すりその動きに合わせる。
双方の乳房が大きく揺れ、その先端が最高速度のまま擦れ合ったのがフィニッシュだった。
陽姫&真白「ああああ、ああああああああああああああああああああああ♥」
これまでで一番大きな喘ぎ声を上げながら二人は同時にエクスタシーを迎える。
絶頂の余波で腰砕けになった陽姫は両手でしっかりと真白の身体にしがみつき、真白も同じく本当の母にその身体を預けている。
二人の女陰からは甘酸っぱい匂いの蜜が溢れ出し更なる淫蕩を予感させるものでった。
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