【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 3
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19: ◆DcY2UQdn6g
2018/10/15(月) 21:48:58.08 ID:tUSmJwye0
身体にしがみついた事で図らずして、陽姫の顔が真白の下腹部に近づく格好となった。
陽姫の熱い吐息がかかり真白の女陰に何とも言えないむず痒さが訪れる。
真白「クフン♥・・・そんなところに息を当てないでください・・・」
その言葉でようやく自分の体勢に気づいた陽姫であったが次の行動は真白の願いとは真逆の物であった。
これ幸いとばかりに真白の足を持ち上げるように開きその付け根、女性器に顔を肉薄させたのだ。
陽姫「(ああ、これが真白の・・・あんな奴らに好き勝手にされて・・・可愛そうに・・・)」
数日前までは処女であった真白であったが淫魔に捕らえられ弄ばれた真白の身体はすっかり女の物になっていた。
無論、女性器がその例外であるはずもなく女の悦びを知ってしまったその場所は先ほどの乳頭絶頂の煽りを受け涎を垂らしながらヒクついていた。
それでも真白の女性器は苛烈な攻めにあったとは思えないほどその造形を保っていた。
小陰唇は綺麗な左右対称で鮮やかなシェルピンに艶めき、包皮から半分ほど露出した陰核は慎まやかながらその存在感を誇示するように隆起している。
陽姫「(でも、もう大丈夫よ真白・・・私がしっかりと癒してあげる・・・これからはココも私の物・・・)」
倒錯した娘への愛がそうさせたのか突如として陽姫の熱い舌が真白の恥裂を這ったのだ。
真白「ひゃひん!だ、駄目!そこはお母様だけの物なの!あああん♥舐めちゃダメェ!」
生暖かい快感に真白もあられもない声を上げてしまう。それでもリアテナと自分を繋ぐ大切な場所を好きにさせまいと抗議する。
しかし、陽姫の舌はもう止まらない。赤く腫れた真白の女性器を癒そうかと言わんばかりに執拗に各所を舐め上げていく。
真白「駄目駄目駄目駄目ぇ!ほ、本当にもう、これ以上は・・・ああん♥」
必死に紡いだ拒絶の言葉は割れ目に差し込まれた陽姫の舌に遮られる。
陽姫の唇は陰唇に密着し、ジュジュと卑猥な音を立てながら真白の愛液を啜っている。
陽姫「(ああ、真白が私の舌でこんなに感じて・・・お汁もとっても甘い・・・)」
本来ならばそんな味はしないはずだが今の陽姫には甘露の如く感じられた。
その間も陽姫の舌は巧みに真白の感じるところを責め上げる。
真白「ああああ♥んんんんんんん♥(ごめんなさいお母様・・・この人に触られると私どうしても感じてしまう・・・)」
陽姫の執拗な責めと不気味なまでの身体の相性の良さに真白の心が遂に折れる。
陽姫「ジュ、いひそうなのね、真白。プハ、良いわ。ちゃんとイクって叫びながら絶頂しなさい」
とどめとばかりに一度離した口で、女性の身体で最も敏感な器官――クリトリスに吸い付いたのだ。
真白「ひゃああん♥イキます!イちゃいます!もう、我慢できません!イクううううううううううううううう♥」
抵抗することを諦めた真白は二度目の絶頂に導かれる。それも先ほどよりも高い頂に。
それを示すかのように真白の女陰からはプシャアと潮が吹き、陽姫の美貌を汚すのであった。
顔に掛った愛娘の絶頂の証を舐めとりながら陽姫は妖艶にほほ笑むのであった。
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