【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 3
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229: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2019/06/30(日) 17:05:05.58 ID:+HtcCq6a0
千雪「アハ♥出ちゃうぅぅぅぅぅ♥海ちゃんの膣内に出しちゃってるぅぅぅぅぅ!」

欲望をそのまま形にしたような叫び声を上げながら千雪が己の精を海の膣内に叩き込む。

海「ムグググ!んん!?ん、んんんんんんんんんんんッ♥(嫌!射精さないでぇ!もうこれ以上は妊娠なんていやぁぁぁぁぁぁ!)」

強制クンニ状態故、言葉にならぬうめき声しか出せないまま海はかつての仲間の手により昇りつめてしまう。

千雪のふたなりペニスの大きさに恥じぬ量の精液が放たれ、海の小さな膣では収まるはずもなくすぐに白濁液の逆流が始まる。

海の腰を掴んだまま身体を震わせ残った精液を放つ千雪の顔は実に満足気である。

倉美「さあ、千雪さん。一回射精したから交代よ。ウゲッ、エグい量ね。だから千雪が最初なの嫌なのよ」

弥刀「俺はお尻の穴かぁ。まあじゃんけんで負けたんじゃ仕方ないし、ちんちんが気持ちよくなれるならどっちでも良いや」

千雪の射精が終わったと見るやすぐに元候補生の二人が次は自分たちの番だとまくしたてる。

千雪「まだ射精したり無いんだけどなぁ。次の番まで御預けか〜」

真白「焦らなくても海ちゃんは逃げないわ。リアテナ様から後は好きにして良いってお許しが出たんだし。二人で海ちゃんのおっぱい可愛がってあげましょ♥」

堕ちた4人は楽し気に海をこれからいかに犯すかを語り合う。無論そこには海に対しての遠慮や気遣いは無い。

海「どうして・・・どうして二人がサキュバス何かに従って・・・一緒に戦うって語り合ったのに・・・」

やっと喋れるようになった海がわずかな気力を振り絞るかのような声でかつての仲間に訴える。

リアテナ「無駄よ。二人は完全に私の物なの。折角だから教えて貰いなさい。二人がどうやって堕ちたのか」

サキュバスのその言葉が合図となったのか4人が動き出し今度は倉美と弥刀による二穴責めの体勢を海は強制される。

海「止め、こんなのおかしいよ。みんな私の声を、あひぃぃぃぃぃぃぃん♥」

必死に制止を試みようとするも開発され切った女陰とアヌスの両方にふたなりペニスを突っ込まれると海はそれだけで何も言えなくなってしまう。

弥刀と倉美にアヌスを貫かれたまま仰向けに拘束され、むき出しの乳房を千雪と真白、かつての戦友に弄ばれる格好だ。

千雪「前から思ってたけど海ちゃんおっぱい大きいよね。羨ましいなぁ」

真白「本当ね。大きさでは私のがありそうだけど、形が良くて中身がギュっと詰まってそうな瑞々しさが良いわぁ」

好き放題に自身の乳房を品評され海は思わずカァっと赤面する。だがそれ以上に惨めさと憤りが勝った。

海「二人とも・・・あん♥、本当にあのサキュバスに屈しちゃタンですか・・・どうして!?何が貴女達をそこまで・・・ああん♥」

情に訴えるという意図は今更無く、純粋な疑問から出た言葉であった。2穴を突かれよがりながらも何とか口にする。

真白「そうね。リアテナ様もああ言ってたし教えてあげるわ。どうやって魔法少女 真昼真白が死んだのかを」

千雪「うん。私も教えてあげるね。リアテナ様に本当の私を見つけさせてくれた時の事を」

乳首を責められながら二人の口から語られる二人の魔法少女の末路に海は更に絶望を深めていくだけだった。


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