【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 3
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232: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2019/07/07(日) 18:30:37.38 ID:E5GIyj7g0
両穴を疑似ペニスで突かれ、更に全身を愛撫されながら聞かされたので殆ど頭に入ってこなかったが

かろうじで理解できたのは千雪は心からリアテナに従っており、真白に至っては自らの血に負けてサキュバスになってしまったという事実だ。

絶望感から意識を失いかけるが堕ちた少女達の責め手がそれを許さない。

倉美「ああん♥そろそろイキそう。魔法少女のオマンコってやっぱり締まりが良いのね♥」

弥刀「ああ、ケツ穴の方もギチギチ締めてきてすぐに射精ちまいそうだった。そろそろ限界だぁ」

前後の穴を突きあげられ、再び屈辱の絶頂を向かえそうになる自分の身体が恨めしく海は何度目かも分からない涙を流す。

倉美「イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

弥刀「射精るぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

二本のふたなりペニスが海の体内で震え先端から白濁液を迸らせそれぞれの穴を満たしていく。

海「ふぐぐぐぐぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ(負けられない・・・こんな奴らに・・・)!」

けして大きくはないサイズだが二本の疑似男根が精を放つ脈動は海を感じさせるには十分な刺激だ。

だが、海は何とか絶頂を耐えた。憎きサキュバスに身も心も屈した裏切り者に負けるわけにはいかないという敵愾心が今この一瞬、快楽を上回ったのだ。

倉美「あ〜あ。イカせられなかったじゃない。アンタが下手クソなせいよ」

弥刀「お前の方こそ。ケツ穴よりオマンコの方が簡単なんだし責任重いだろ」

海の強制アクメを失敗した二人の口喧嘩が続くがこれにてポジション交代と相成った。

真白「この期に及んでまだ耐えるのね。良いわ。こっちも本気で感じさせてあげる」

言葉の通り真白は自身の変身魔法を解き、真の姿が現れる。

白く美しい素肌に黒い淫紋が浮かび上がり、翼と角を生やしたその姿は紛れもないサキュバスそのものだ。

更に海を本気で屈服させる為の武器――ふたなりペニスも出現させている。

千雪には及ばないまでもリアテナに匹敵するサイズのそれは宣言通り彼女の本気を感じさせる。

千雪「じゃあ、私はお尻の穴を担当しますね。海ちゃんも意地張ってないで素直になろう?そうすればずっと気持ち良いんだよ?」

いけしゃあしゃあと口にしたその顔は海にとってこの場の誰よりも醜く感じられた。


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