【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 3
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24: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/10/21(日) 17:57:40.05 ID:T58qzYls0
絶頂の余韻にハァハァと肩で息をしながら真白は項垂れる。
涎と涙を垂れ流したあられもない表情であったが普段の凛々しさを思えば大いに嗜虐心をそそられた。
そして、あれ程リアテナ以外の意のままになるまいと息巻いていたその青い瞳には最早抵抗の意志はかけらも残っていなかった。
真白「お願い・・・して・・・犯して・・・もう我慢できない・・・私のいやらしいオマンコをもっとぐじゃぐじゃにしてぇ!」
陽姫の責めに屈した真白は臆面もなく卑猥な懇願を行ってしまう。真白の女陰もそれを示すかのように蜜を零している。
陽姫「やっと素直になってくれたのね。お母さん嬉しい。さあ、一つになりましょう。その為にこれを戴いたんですから」
先ほどからの責めで興奮していたのか既に限界まで張り詰めたクリペニスを突き出すように見せつける。
サイズはリアテナのと同じく淫魔が魔力で精製できる最大限で一般的な成人男性と比べても見劣りしない剛直である。
真白「ああ・・・凄い・・・お母様と同じ位に立派で・・・早くぅ・・・早く、私にそれを!」
辛抱堪らないとた表情で真白がカクカクと腰を振って挿入をせがむ。数日前までは最も高貴な魔法少女と言われていた真白の哀れな末路であった。
陽姫「ええ、今から二人でいっぱい気持ち良くなりましょう。何も考えられないくらいに♥」
言うや当てがわれた陽姫のふたなりペニスが一気に真白を貫いた。先ほどのクンニで濡れたのをしっかり確認した故か一切の遠慮がない。
真白「んんん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
根元までずっぽりと挿入されたペニスの快感に真白は声にならない嬌声を上げる。
千雪に処女を奪われた時に勝るとも劣らない快感にそれだけで軽く達してしまう程だった。
陽姫「(凄い!これが男性の快楽!私のおちんちんが真白のアソコで包み込まれてぇ!気を抜いたらすぐにでもイッってしまいそう!)」
対する挿入した側の陽姫も初めて味わう男性の快楽に早くも虜にされそうだ。
それも道理だ。ふたりの性器は親子だからリアテナの策略か最高の相性であった。
クリペニスを受け入れるやいなや真白の膣壁は絡みつく様にその全身を包み込む。
真白「あ♥あ♥いいのぉ♥おチンチンがオマンコの気持ち良い所全部に擦れてぇ♥」
陽姫「あああああ!声が、声が出て♥腰も勝手に動いてぇ!何これぇ!私が真白を気持ち良くするはずなのにぃ!」
無論、挿入の一突きで済むはずも無く陽姫も真白も腰を振ってより快感を味わい尽くさんと乱れ咲く。
その一挙動毎に麗しい親子の喘ぎ声が響き渡る。このまま二人が昇りつめるのは最早時間の問題だろう。
リアテナ「二人ともあんなに嬉しそうにして・・・少し妬けちゃうわぁ」
別室でその様子を覗く淫魔の瞳はこの上なく残酷に煌めいていた。
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