【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 3
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248: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2019/07/15(月) 17:23:53.86 ID:1kwwdU8H0
マシロ「さあ、私のペニスをしっかり味わってね。白羽根さん。魔法少女を犯すのは私も初めてだから期待しちゃうわ」

金髪のサキュバスが海の手を取り無理矢理に騎乗位の体勢をとらせつつ、自身のペニスを海の膣口のあてがう。

海「こんな事もうやめて・・・真白さん・・・気高く誇り高かった真白さんに戻っあああああああああああああああ♥」

少女が制止の言葉をかけるもマシロのふたなりペニスに貫かれてしまいあっさりと嬌声に上書かれてしまう。

マシロ「ああん♥キツく締まって最高♥高位の魔法少女は幾ら犯されてもキツマンのままだっていうのは本当なのね」

魔法少女はその魔力ににより常に身体を最高の状態に保とうとする力が働いている。

無論それは性器とて例外ではなく幾ら犯されようとも膣の締まりが劣化する事は無いのである。

世の女性が羨むような力だが、今この場では陵辱者を喜ばせるだけに過ぎない。

海「うひゃん♥やめてぇ!そんなに激しくしないでぇ♥お腹壊れちゃうよぉ♥」

初めて味わう魔法少女の膣肉の味に興奮したのかマシロは海の両手首をがっちり掴んだま激しく突き上げるように腰を振る。

このままでは10秒も持たずイかされると思った矢先に急にその動きが止まった。

千雪が海の後ろから肩を抑え、マシロの激しい縦ピストンを制止したのだ。

千雪「駄目ですよ、マシロさん。簡単にイかせちゃ。もっと二人でイジメて仲間にして下さいっておねだりするまで責めないと」

マシロ「私としたことが、ごめんなさい。折角、貴女の立派なのがあるのにそれを使わない手はない物ね。さあ、存分にお尻の穴でも感じさせてあげましょう」

この状況でアヌスを犯されては今度こそ壊れてしまうと恐怖した海は半狂乱で暴れようとする。

海「やめてぇぇぇぇ!これ以上は本当に死んじゃうからぁ!お尻になんてそんな大きいの無理だからぁ!」

だが今更サキュバスと魔法少女、二人に敵うはずもなく掴まれた腕はビクともしない。

そのまま、あっさり腰を浮かされ尻たぶを広げられ鮮やかな鳶色の肛門を千雪に覗かれてしまう屈辱的な態勢を強制されてしまう。

千雪「わぁ。海ちゃんお尻の穴も可愛い♥でもごめんね。可愛がるのはまた次の機会ね。今日はたっぷりイジメてあげる♪」

恥部の品評もそこそこに千雪の剛直が海の可憐な窄まりに強引に捻じ込まれていく。

裂けないのが不安になるほどの衝撃であったがミチミチと腸壁を掻き分けながら千雪のふたなりは海の直腸を侵入していき、とうとう根元まで収まってしまう。

千雪「アハ♥こっちの穴も締まって素敵だよ、海ちゃん。私のオチンチンでこっちでも気持ちよくなれるようにしてあげるからね♪」

マシロ「さあ、再開ね。覚悟してね。オマンコとお尻でイク事以外考えられない身体にしてあげるから」

二本の槍による串刺しの体勢が完了したと見るやマシロと千雪による責めが始まる。

海「あぎぃぃぃぃぃぃ!無理無理無理ぃぃぃぃぃ!お腹の中で擦れてぇ・・・アン♥しょんなに突かないでぇ♥」

狭い穴に不釣り合いな二本のふたなりペニスに抉られ序盤こそは苦悶の声を上げる海であったが数分もしないうちに悦楽が勝ってしまう。

そう、海は相次ぐ陵辱によりこの短時間にしてすっかり快楽を受け入れる身体に開発されてしまったのだ。

海「ああああああああああ!くふぅん♥ひゃあん♥(嫌なのに・・・どうしてこんなに・・・気持ち良いの・・・)」

かつて志を同じくした仲間に裏切られ、犯される。その敵愾心で正気を保ってきた海であったがそれも限界だ。

千雪「人間、ううん。魔法少女はね、こうやって淫魔に弄ばれる運命なの。だから意地張ってないで受け入れよう」

尻穴を犯しながら千雪が後ろから耳元で囁く。その声はさっきまでとは違いどこか憐れみが込められている様に聞こえた。

マシロ「そうね。どんな決意や想いも決して快楽には勝てないの。誰も貴女を責めたりしないわ」

やめろ。やめてくれ。魔法少女として戦ってきた全てを否定するような言葉に海は心の中まで穢されたような汚辱感に襲われる。

追い打ちをかけるように二人の腰の動きが増し、海の身体が大きく揺さぶられる。

マシロ「さあ、まずは一発目よ。しっかり受けいれて。千雪ちゃんも良いわね?」

千雪「はひ♥私もでちゃいますぅ♥」

ビュクビュク!ビュルルルルルル!

海「あ、あ、あ――がああああああああああああああああああああああああああ!はああああああああああああああああああああああ!」

二人の熱いペニスから更に熱い精液が前後の穴に放たれ、魔法少女は最早何度目かも分からない絶頂を喫してしまう。

しかし、これまでにはない決定的な変化が訪れる。

リアテナ「フフ。やっとね・・・」

海の身体が一瞬、光に包まれるとその美しい金髪が黒髪に代わっていたのだった。


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