【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 3
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272: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2019/08/13(火) 01:43:36.56 ID:0d6YdPTT0
司に宛がわれた一室でベニオとリリーの甘い声が木霊する。
幼児退行を起こしてもリリーのふたなり化は相変わらず発生しベニオの手により処理が行われている。
最も今のリリーにとっては母に心行くまで甘えられる嬉しいイベントになっているのが実情だ。
リリー「チュプ・・・チュプ・・・ママ、もっと。もっと甘いおっぱい飲みたい・・・チュパチュパ・・・」
ベニオ「ああん♥リリー、強く吸い過ぎよ。これじゃあ私のおっぱい取れちゃう♥」
サキュバスになった事で一回りは大きくなったベニオの乳房にリリーは吸い付き乳首から溢れるその分泌液を美味しそうに飲んでいる。
金髪の少女はベニオの注意に聞く耳は内容でもっと飲みたいと訴える様に舌と歯で乳首を刺激し更なる母乳を求める。
ベニオ「コラぁ♥コリコリ噛まないの。聞き分けの無い子は・・・こうよ!」
お仕置きとばかり、優しく擦る程度にとどめていたペニスへの愛撫の速度を一気に早くする。
こうなっては文字通り赤子の手をひねるが如くリリーは絶頂まで導かれてしまう。
リリー「あっ♥あっ♥射精るぅぅ♥ママぁ、おちんちんから白いの射精るぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥」
弓なりに身体を逸らしながら金髪の少女が叫ぶと宣言の通りガチガチに隆起したペニスの先端から白い精液が発射される。
吐き出された白濁液はリリーの可愛らしいペニスをしごいていたベニオの手を汚し、役目を終えたペニスはそのまま溶ける様に元のクリトリスに戻っていく。
ベニオ「沢山出たわね、リリー。さあ、お風呂に入って今日はもう寝ましょうね」
しかし返ってきたのはリリーの寝息だけであった。母乳への満腹感と絶頂射精の脱力感によりリリーはそのまま眠ってしまったのだった。
ベニオ「全く・・・しょうがない子ね・・・こんなに汚したままで」
口ではそう言いつつリリーの幸せそうな寝顔に得がたい充足感を覚えベニオはリリーの身体を拭いてやるのだった。
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