【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 3
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28: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/10/29(月) 00:23:44.43 ID:jXZbwygJ0
陽姫「真白ぉ♥真白ぉ♥凄いわ!貴女のアソコが私のおちんちんに吸い付いてぇ!腰、止まらないぃぃぃ!」
真白「私もぉ♥あん♥激しい♥これじゃあイク前に・・・私が壊れちゃうぅ!はああああ♥」
二人の言葉にならない声とパンパンと瑞々しい肌同士がぶつかり合う音が奏でる卑猥な劇も遂にフィナーレを迎える。
しかし、それは歓喜の絶頂ではなく淫魔の手による残酷極まりない悲劇として。
遠見魔法で二人を覗いていたリアテナが頃合いを見計らうようにパチンと指を鳴らす。
それこそが二人の美女を狂わせた催眠魔法の解除の印であったのだ。
二人「え!?」
正気に戻った二人は一瞬、状況がわからず同時に呆けた声を上げる。そして次の瞬間、洗脳されていた時の記憶が一気に蘇ったのだ。
真白「(私何て事を・・・お母様を前にしてあの淫魔を母親と思い込んで・・・犯されて喜んで・・・)」
陽姫「(いかにサキュバスの洗脳があったかといって、自分の娘を犯して孕ませるなんて・・・なんて罪深い・・・)」
互いにフラッシュバックする悪夢に二人はただただ絶望するしかなった。しかしその絶望さえもすぐさま下半身の快感に上書きされてしまうのだ。
母娘は陽姫のふたなりペニスで繋がっている最中だ。それもせり上がる精液が今にも爆発しそうな。
真白「いやぁ!お母様ぁ!抜いて!抜いて下さい!このままではぁ、本当にぃ!んんんん♥」
陽姫「ああああああ♥駄目なの真白!腰が勝手に動いてぇ♥頭では分かっているのにぃ!」
娘の必死の静止も空しく陽姫は激しく腰を前後させてしまう。
十数年間封印してきた肉欲に加えて初めて味わう雄快楽の前に陽姫の身体は完全に屈してしまっていたのだ。
陽姫「あああああああああ♥射精ちゃうぅぅぅぅ♥真白ぉ!ごめんなさい!貴女の膣内に射精しちゃうぅぅぅぅぅ♥」
真白「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!お母様ぁぁぁぁぁぁぁ!駄目ぇ!本当に孕んじゃう!お母様の子を!ああああああああああああ♥」
びゅうううううぅ!ビュル!ビュル!ビュルルルルル!
二人の叫び声と共にふたなりペニスも悲鳴を上げるかのように勢いよく白濁液を真白の子宮口目掛けてぶちまける。
初めての射精による信じられない快感が陽姫の脳を焼き、気品を微塵にも感じさせぬ獣のごとき咆哮と共に最後の一滴まで愛娘の膣に己の欲望を注ぎ込む。
一方の真白も脈打つペニスの蠢きに膣壁を抉られ母と同じタイミングで昇りつめてしまっていた。
敬愛する母親に犯されるという背徳感に身を焼かれたのか、かつてはこれ以上は無いと思っていた千雪との初セックスを遥かに超える快楽を伴って。
口ではあれだけ孕むのを嫌がっておきながら真白の足はがっちりと陽姫の腰に絡みついていた。
ここに二人の麗しい魔法少女の母娘は最悪の幕切れを迎えたのであった。
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