【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 3
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310: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2019/11/28(木) 00:36:28.79 ID:32s+x1vN0
リリー「ちゃぷ・・・ンン・・・チュパ・・・いやぁん♥何かママの手つきいつもより強い・・・」
ベニオの優しくも激しい手淫によりリリーが甘い声を上げながらその小さい身体をビクビクと震わせる。
ベニオ「そう?今日は良い事があったから、ちょっと高揚してるのかも。リリーも一杯気持ちよくしてあげるわね♪」
最早日課と呼んでも差し支えの無い頻度で行われる二人の情事。ただし今日に限ってはそんな秘め事を覗き身する影がもう一つ。
ゲルダ「(あの二人・・・女の子同士でそんな・・・それにリリーって娘・・・この匂いは・・・)」
暗がりの中、ゲルダがベニオ達の"日課"に聞き耳をそばだてている。
ベニオから彼女達の経緯とこの活動拠点の簡単な説明をしてもらい今日は遅いし折角だから泊まって行ってと誘われた夜だった。
枕が変わったのが原因か中々寝付けないでいたゲルダであったがとりあえず手洗いへとと廊下に出た矢先の事であった。
盲目故、二人の行為を見る事こそ出来ないが音と匂いがその光景を視覚以上に雄弁に物語っている。
ゲルダ「(おっぱいを吸わせながら、その・・・リリーちゃんのお、おちんちんを・・・しごいてる・・・)」
リリーは間違いなく女の子なのに何で?ふたなりという物?ベニオの母乳も含めてサキュバスの力?
処理しきれない情報量に頭がパンクしそうになりながらも、すっかりベニオ達のプレイに夢中なゲルダがいた。
そして、熱に当てられたかのように彼女の右手は自然と白いワンピースの裾を潜り、下着越しに秘所を探り当てていた。
ゲルダ「んんん♥くっ・・・ふぅ♥(私ってば初めて来た人の家で何を・・・)」
だがイケない事をしているという事実がここでは快感を高めるスパイスにしかならない。
頭では止めないとと分かっているはずなのに右手の指が別の生き物の様に勝手に股間を滑ってしまう。
空いていた左手も求める様に乳房の先端に指を這わせ押し殺したいはずの嬌声を高める行為に及んでしまう。
ゲルダ「あ♥あ♥んんんんんんっっっっ♥(そういえば最近出来てなかったっけ)」
幼いころから性的虐待を受けてきたゲルダにしてみれば性欲に良い印象があろうはずはない。
愛が無かったとはいえ性行為により高められて来た性感がうずいてしまう夜にしょうがなく処理する程度の頻度であった。
そんな久しぶりの行為と見知らぬ場所での背徳感が重なった結果、ゲルダはかつてない程感じてしまっていた。
移動の為の車椅子が廊下で致すにあたっても都合が良かったのもありゲルダは何時しか
ベニオ達の情事の盗み聞きより自身の肉欲に夢中になってしまっていたのだ。
二人の嬌声が途絶え、自分に向かう足音に切り替わった事すら気付かない程に。
ベニオ「あらあら。こんな所でオナニーなんて貴女見かけによらず大胆な娘だったのね♪」
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