【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 3
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40: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/11/12(月) 02:09:03.48 ID:bUKjzPky0
人気のない街道を男女のカップルが歩いている。
年は二人とも中学生が良い所で手を握る事すら緊張しているのが何とも初々しい。
デートにしてもこんな遅くになるはずでは無かったのだが、帰りの電車がトラブルで止まった結果、夜の道を二人で歩く羽目になった。
そうなると二人ともどうしても意識せざるを得ず必要以上にドキドキしながらの帰路となっていたのである。
そんな微笑ましい二人に邪な視線が先ほどから注がれているとは露知らず。
ヨウキ「ねえ、マヤちゃんは男の子と女の子、どっちを犯したいの?」
マヤ「女の子!だからヨウキ母様。早く、早くお許しを!」
マシロ「最初に選ぶのが同性なんて・・・我が娘ながら先が思いやられるわ・・・」
月明かりすらない闇夜に3人の淫魔の声が木霊する。
あの後、晴れてサキュバスとなったヨウキとマシロの元魔法少女の母娘に加えてもう一人。
マシロが出産した新たな命、マヤと名付けられた少女がそこにいた。
真昼の家系を象徴するかのような美しい金髪に紫がかった碧眼を携え、整った顔立ち。
薄い褐色地に成長途上だが既に女の色香を漂させる肢体。
どこへ出しても恥ずかしくない美少女であるが頭の角と背中の羽根が間違いなく魔族である事を誇示している。
種子はどうもリアテナの成分が強かったらしく、肌と瞳の色に影響が見られる。
しかし、最も遺伝した部分は性格であろう。
マシロ「でも何で、態々カップルなの?女の子が犯したいなら一人の時を狙えば良いじゃない」
今日はマヤが初めて人間を襲う、淫魔としてのデビュー日であった。
手伝うから獲物は好きに決めて良いと言われたマヤが選んだのが先ほどのカップルだったのだ。
マヤ「マシロ母様、それでは単純で面白くありませんわ。恋人の前で処女を奪って差し上げたいのです」
娘から告げられた残酷なシナリオにマシロは絶句するも、マヤは楽し気に続ける。
マヤ「楽しいデートの帰り道に恋人の前でレイプするなんて最高のシチュエーションだと思いませんことお母様♪」
リアテナを彷彿させる嗜虐的な笑みをマヤは楽し気に浮かべる。
マヤ「私ったらはしたない・・・想像したら興奮で昂ってしまいましたわ♥ねぇお母様、我慢できませんの早くぅ♥」
見ればマヤの股間からは勃起したクリペニスがはみ出していた。この辺のコントロールについてはまだまだ幼いのである。
ヨウキ「このままだと本当に私たちが襲われかねないわ。良いわマヤちゃん。行きましょう。貴女の淫魔の初仕事よ」
マシロ「全く、本当に先が思いやられるわ。でも折角だから親娘3人で楽しみましょう」
マヤ「ええ。お母様達は男の子の方をお願いしますわ♥互いの恋人が犯されるのを見せて差し上げないと」
マヤを先頭に3人の淫魔が飛び掛かる。凄惨な夜の宴が今始まる。
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