【安価】学校の事務兼用務員が女の子たちを手篭めにしていくお話
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136: ◆8XcwPhHV6A[saga]
2018/08/24(金) 21:47:22.98 ID:RZ0Bl+pw0
翼「それじゃあ、ボクの顔の上にまたがってくれる?」

ひな「え、いいの…?」

翼「大丈夫。ほら、早く」

ひな「う、うん///」

ひなちゃんは恥ずかしながらも、俺の顔の上にまたがってきた。
この未成熟な女の匂い…たまらねぇな。

翼「それじゃあ、気持ちよくしてあげるね。あ、そうだ」

面白いこと思いついた。

ひな「な、なに…?」

翼「昨日、家でオナニーしてるって言ってたよね?それ、ここでやってみてくれる?」

ひな「え…!?は、恥ずかしいけど…わ、わかった///」

昨日乳首でオナニーしてるって言ってたしな。
これを使わない手はない。

翼「それじゃあ、舐めるよ」

ひな「ふぇっ!?そ、そこ汚いよ!?」

俺が舐めてるのはおしりの穴。不浄の穴だ。
ほんの少しの苦味が舌をつくが、これで女が気持ちよくなる顔を見るのがたまらねぇんだよな。

翼「大丈夫。ここでもちゃーんと気持ちよくなるよ」

俺はしわの一つ一つを伸ばすように尻穴を舐めていく。
ひなちゃんも最初は戸惑ってたが、だんだん声に甘いものが混じり始める。

ひな「こん、な♥おしりの穴で♥きもちよくなっちゃ♥だめなのに♥」コリコリ

そう言いながらもひなちゃんは乳首をいじる手を止めようとはしない。
もう快楽の虜って感じだ。

翼「どう?舐められるの気持ちいいでしょ?」

ひな「う、うん♥けど…これからおトイレ行くたびに思い出しちゃうよぉ♥」クリクリ

それは好都合。

翼「それは悪くないよ。だって気持ちいいんだもんね?」

ひな「そ、そうだけどぉ…♥♥」

じゃあ、もっと気持ちよくして、その葛藤から開放してやらなきゃな。
俺は舌を尻穴にねじこんだ。

ひな「ひあっ///!?」グリグリ

おー驚いてる驚いてる。
こういう反応がちんぽにビンビンくるんだよな。

ひな「おしりぃ♥ムズムズしてきもちいいよぉ♥ ♥」グニグニ

ん、そろそろイキそうかな。
絶頂間際なのを感じ取り、俺はさらに責めを強くした。

ひな「ああぁ♥きちゃう…♥きちゃうよぉ♥ ♥」

翼「そういう時は『イク』って言うんだよ!!」

ひな「はい♥イク、イクぅ♥ ♥」プシャァ

ひなは潮を吹きながらアクメに達した。

翼(膣イキよりもさきにアナルでイクことを覚えちゃったな、ひなちゃん…)ニヤニヤ

ひな「あ、あうぅ♥」

ひな(こんな…おしりできもちよくなっちゃうなんて…ぜったいおかしいよぉ♥ ♥)


性感帯である乳首を責めた+媚薬使用により淫乱度に補正。
媚薬使用により警戒度二段階上昇。

警戒度★★☆☆✩
淫乱度♥♥♥♥♥♡♡♡♡♡



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