【安価】学校の事務兼用務員が女の子たちを手篭めにしていくお話
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226: ◆8XcwPhHV6A[saga]
2018/08/25(土) 20:39:57.17 ID:AEy6G4Fq0
翼「それじゃあ、早速触ってもらおうかな」ボロン

俺はアシュリーの目の前にすでにいきり立った息子を見せつける。
アシュリーは怯えきっているがそんなものは無視だ。

アシュリー「ひっ…え、な、なんで…?」

翼「おいおい、男が女にする要求なんて一つしかないだろ?」

アシュリー「そ…そんなの…や、やだ…」

翼「へぇ…じゃあミミちゃんのこと、先生に報告しちゃおっかなー」

アシュリー「…!!わ、わか…った」

翼「それじゃあ、その可愛らしい手で手コキしてもらおうか」

アシュリーは少しの間迷っていたが、意を決すると両手で肉茎を握ってきた。
うむうむ。こんな美少女に手コキさせてると思っただけで興奮してくるぜ…。
だが、そこからアシュリーは微動だにしない。

翼「もしかして、手コキの仕方知らないのか?」

アシュリー「えと…ごめん、なさい…」

まぁ、仕方ないか。
この無垢な女の子を俺好みにしていくのも悪くない。

翼「それじゃあ、そのまま手を上下に動かすんだ」

アシュリー「…」コク

アシュリーの手がたどたどしくも動き出す。
稚拙な奉仕でがあったが、微小を侍らせるという行為そのものに興奮が高まっていく。

アシュリー「こ、これ…なんか…出てきた…」ニチャァ…

翼「それは我慢汁って言うんだ」

アシュリー「がまん…じる…」シュッシュッ

翼「それを舐め取るんだ」

アシュリー「え…!?でも…ここ…汚い…」シュッシュッ

翼「やるんだ」

アシュリー「うっ…。…。…!ちゅっ」

意を決すると涙目になりながらもアシュリーはペニスにキスをしていく。
さながら妖精のようなアシュリーがグロテスクなペニスに奉仕する。
その光景に更に興奮は高まっていく。

翼「最高だぞ…、アシュリー」

アシュリー「ううっ…。ちゅっ…ちゅ…。んちゅ…」ポロポロ

翼「そろそろイクぞ。受け止めろ!」ドビュッ! ドビュルル!!!

アシュリー「あうっ!?うっ…!うう…」ドロリ

翼「ふふ…よかったぞ、アシュリー」

アシュリー「う…うう…ううぅ〜」ポロポロ

今は悲しくて泣いてるんだろうが、そのうちその涙を嬉し涙に変えてやるぞ、アシュリー。


アシュリー
警戒度★☆☆☆☆
淫乱度♥♡♡♡♡♡♡♡♡♡



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