【安価】学校の事務兼用務員が女の子たちを手篭めにしていくお話
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◆8XcwPhHV6A
[saga]
2018/08/25(土) 22:03:35.52 ID:AEy6G4Fq0
俺は拘束道具を取り出すと、有栖の両腕を縛り上げ、抵抗のできない姿勢にさせた。
有栖「抵抗なんてしませんから、さっさと終わらせてください…」
翼「ふっ…有栖からそんな生意気な言葉が出るとはな」
だが、それが興奮のスパイスになるってもんだ。
俺は有栖の顔を上げさせると予告なしにキスをした。
有栖「んんっ!?!?んーっ…んんっ!!」
有栖(うそ…わたし、キスされてる…?え、ファーストキス…だったのに…)
有栖の目尻に涙が浮かぶ。おそらくファーストキスだったのだろう。
そんなことおかまいなしに俺は有栖の唇を蹂躙していく。
翼「口を開けて舌を出すんだ」
有栖「くっ…。こ、これでいいれふか…」
逆らうことはできないため、俺を睨むことでしか抵抗の意を表すことができない。
俺は有栖の舌に自分の舌を絡ませつつ自分の唾液を送り込む。
有栖「んんっ!んじゅる、れろ、じゅるる、んじゅるる…」
翼「有栖の舌は柔らかいな…。いつまでもこうしてたいぜ」
有栖「わ、わらひは、んちゅ、はやく、れろ、おわらへて、んじゅるる、ほひいれふ♥♥」
翼「とか言いながら目はトロンとしてきてるぞ?」
有栖(そんなわけない…。こんな好きでもない人とキスして…きもちいいわけ…)
俺は空いている手で有栖の制服をはだけさせ、両胸を揉みしだく。
有栖「んんっ♥れろぉ、んんーっ♥♥」
翼「もう乳首だって…こんなびんびんじゃないか…」
有栖(うそ…なんで、私のからだ…こんな…)
翼「ほら、もっと舌をからませて」
有栖「ふぁい♥んん、じゅる、れろ、んじゅるるる♥♥」
有栖の足はガクガクと痙攣しており、太ももからは愛液が滴っていた。
俺はそんな有栖をイカセるため舌と手で全力の愛撫をしていく。
翼「ほら、イッちゃいなよ」
有栖(いや…、こんな人にイカされたくない…。イカされたくなんかないのに…♥♥)
有栖「んんんーっ♥♥♥」ビクビク!!
翼「キスと胸だけでイッちゃたな。有栖、お前淫乱の素質があるな」
有栖「しょんなこと…ない…♥」
翼(そんな顔で言われても説得力ないぜ、有栖…)
有栖(ちがう…こんな、キス気持ちよかったとか…そんなわけない…私は…先輩が…。先輩…たすけて…)
性癖であるキスで責めた
→淫乱度+1補正
有栖
警戒度★★☆☆☆
淫乱度♥♥♡♡♡♡♡♡
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