【安価】学校の事務兼用務員が女の子たちを手篭めにしていくお話
1- 20
260: ◆8XcwPhHV6A[saga]
2018/08/25(土) 22:03:35.52 ID:AEy6G4Fq0
俺は拘束道具を取り出すと、有栖の両腕を縛り上げ、抵抗のできない姿勢にさせた。

有栖「抵抗なんてしませんから、さっさと終わらせてください…」

翼「ふっ…有栖からそんな生意気な言葉が出るとはな」

だが、それが興奮のスパイスになるってもんだ。
俺は有栖の顔を上げさせると予告なしにキスをした。

有栖「んんっ!?!?んーっ…んんっ!!」

有栖(うそ…わたし、キスされてる…?え、ファーストキス…だったのに…)

有栖の目尻に涙が浮かぶ。おそらくファーストキスだったのだろう。
そんなことおかまいなしに俺は有栖の唇を蹂躙していく。

翼「口を開けて舌を出すんだ」

有栖「くっ…。こ、これでいいれふか…」

逆らうことはできないため、俺を睨むことでしか抵抗の意を表すことができない。
俺は有栖の舌に自分の舌を絡ませつつ自分の唾液を送り込む。

有栖「んんっ!んじゅる、れろ、じゅるる、んじゅるる…」

翼「有栖の舌は柔らかいな…。いつまでもこうしてたいぜ」

有栖「わ、わらひは、んちゅ、はやく、れろ、おわらへて、んじゅるる、ほひいれふ♥♥」

翼「とか言いながら目はトロンとしてきてるぞ?」

有栖(そんなわけない…。こんな好きでもない人とキスして…きもちいいわけ…)

俺は空いている手で有栖の制服をはだけさせ、両胸を揉みしだく。

有栖「んんっ♥れろぉ、んんーっ♥♥」

翼「もう乳首だって…こんなびんびんじゃないか…」

有栖(うそ…なんで、私のからだ…こんな…)

翼「ほら、もっと舌をからませて」

有栖「ふぁい♥んん、じゅる、れろ、んじゅるるる♥♥」

有栖の足はガクガクと痙攣しており、太ももからは愛液が滴っていた。
俺はそんな有栖をイカセるため舌と手で全力の愛撫をしていく。

翼「ほら、イッちゃいなよ」

有栖(いや…、こんな人にイカされたくない…。イカされたくなんかないのに…♥♥)

有栖「んんんーっ♥♥♥」ビクビク!!

翼「キスと胸だけでイッちゃたな。有栖、お前淫乱の素質があるな」

有栖「しょんなこと…ない…♥」

翼(そんな顔で言われても説得力ないぜ、有栖…)

有栖(ちがう…こんな、キス気持ちよかったとか…そんなわけない…私は…先輩が…。先輩…たすけて…)


性癖であるキスで責めた
→淫乱度+1補正

有栖
警戒度★★☆☆☆
淫乱度♥♥♡♡♡♡♡♡




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
597Res/191.31 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice