【安価】学校の事務兼用務員が女の子たちを手篭めにしていくお話
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310: ◆8XcwPhHV6A[saga]
2018/08/26(日) 00:06:28.44 ID:+/PHJ1ZV0
翼「それじゃあ、膝の上に乗って」

俺は膝をポンポンしながらアシュリーを呼ぶ。
アシュリーは訝しみながらも、言うとおりに膝の上に座った。
上着を脱がし、可愛らしいブラを外すと未発達の胸が顔を出した。

翼「それじゃあ触るぞ」モミモミ

アシュリー「ひゃんっ!?」

翼「お?アシュリーは胸が敏感らしいな」モミモミ

アシュリー「そん、な…こと、ない」ピクン

強がってはいるがアシュリーが感じてることは誰の目からも明らかだ。
下から掬い上げるように、円運動を交えながら胸を愛撫していく。

アシュリー「ん♥んんっ♥」

アシュリー(おっぱい…きもちいい…♥なん、で…♥?)

翼「気持ちいいだろ?」ムニュムニュ

アシュリー「う、うん…♥…!ち、ちが…、あん♥」

可愛らしい声がアシュリーの口から漏れる。
頬は朱みがさし、方で行きをし始めるアシュリー。

翼「そういえば、アシュリー」ムニュムニュ

アシュリー「んあっ♥な、なに♥」

翼「この前、俺のちんこにキスしてくれたけど…もしかしてファーストキスだった?」

アシュリー「カァァ…///」

この反応を見れば一目瞭然だな。
俺は更に責めを強くする。

翼「人生ではじめてのキスが俺のちんこかぁ。感慨深いなぁ」

アシュリー「あ、あれはぁ♥あなたが…しろって…んんっ♥」

翼「でも、キスしたことは事実だからね。アシュリーはキスをする度にそのことを思い出すわけだ」

アシュリー「いやぁ…♥言わ、ないでぇ…♥」ビクビク

翼「ふふ…。あ、そうだこれを使おっか」ヴヴヴ

アシュリー「はぁ…はぁ…、…?それ、なぁに…?」

翼「ローターっていって、おまんこに入れるものさ。こういうふうにね!」ニュプン!

アシュリー「ひあぁっ!?あ、あ、ああ♥♥」

アシュリー(な、なに…?おまた…しびれて…あたま…まっしろに…♥♥)

翼「どんな感じ?」

アシュリー「ぶるぶるって…うごいて♥へんな…かんじ♥」

翼「それがきもちいいってことだよ」

アシュリー「ああぁあ♥♥」ビクビク

翼「そろそろイカせてあげるよ!」モミモミ

アシュリー「ひああぁぁあああ♥♥♥」ビクビク!!

アシュリー(あたま…ふわって♥これ…、きもちいいよぉ…♥♥)

どうやらローターはお気に召したようだ。
アシュリーはだらしなくよだれを垂らしながら悦に浸っていた。


性感帯である胸を責めたため淫乱度に一段階補正。

アシュリー
警戒度★★☆☆☆
淫乱度♥♥♥♡♡♡♡♡♡♡



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