【安価】学校の事務兼用務員が女の子たちを手篭めにしていくお話
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◆8XcwPhHV6A
[saga]
2018/08/26(日) 21:14:09.36 ID:+/PHJ1ZV0
翼「それじゃあ、昨日みたいにここに座って」ポンポン
アシュリー「…。わかっ…た…」
アシュリーはしぶしぶながら座ると体重を預けてきた。
翼「うーん…やっぱりアシュリーの胸は小さいけど触り甲斐があるなぁ」モミモミ
アシュリー「んっ、そん、な…こと…、どうせ…おもって、ない…くせに…」
翼「どういう意味?」モミモミ
アシュリー「おとこの、ひとは…みんな…おっきいおっぱいが…すき、…だから…」
なんだそんなことか。
翼「何いってんだ。俺はアシュリーの胸可愛くて好きだぞ?」モミモミ
アシュリー「…!…、う、うそ…」
アシュリーは目に見えて動揺している。
どうやら、本当に自分の胸にコンプレックスがあるらしい。・
翼「嘘じゃない。もし、嘘だったらこんなにアシュリーのおっぱい触ってないだろ?かわいいぞ?」ムニュムニュ
アシュリーは何も言わなかったが耳まで真っ赤になっている。
どうやら照れているみたいだ。
なんだ、可愛いところもあるじゃないか。
翼「かわいいぞ、アシュリー…」クリクリ
アシュリー「んあっ♥そこ…さきっぽ…だめ…♥♥」ピクン
アシュリーのビンビンに勃起した乳首を指でいじくり回す。
こねて、弾いて、摩擦する。
それだけで、アシュリーの口からは甘い声が漏れていく。
アシュリー「あぁ♥んんっ、そこ…ほんとに、だめ、だから…♥へんに…なっちゃう…♥♥」
翼「そこじゃなくて、乳首って言いな」クリクリ
アシュリー「…く、び…♥」
翼「もっと大きい声で」クリクリ!
アシュリー「ちくびぃ♥ちくびがへんになっちゃうのぉ♥♥♥」
翼「よく言えました」グリグリ!!!
アシュリー「んあぁぁああぁあ♥♥♥」ビクビク!!
アシュリーはのけぞりながら、胸から与えられる甘美な快感を教授していた。
口の端からはよだれが垂れ、マンコからは愛液が流れていた。
性感帯である胸を責めたため、淫乱度に一段階補正。
アシュリー
警戒度★★★☆☆
淫乱度♥♥♥♥♥♡♡♡♡♡
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